漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(通称:こち亀)の主人公「両津勘吉」(両さん)の銅像が

モデルとなっているJR亀有駅前に設置される事になった。

実際に亀有公園前に派出所は無く、亀有駅北口に『交番』がある。

両さんの勤務する派出所はこの交番を元にしていると思われる。

その交番の前、北口バス停横に銅像は設置されるようだ。

漫画のキャラも銅像になるとは、さすがは両さんだ。

ただ、言えるのは


こち亀イベントがある度につながり眉毛を描かれて改札口に立たされる人が可哀想...そして北口交番のお巡りさんは嬉しそうに敬礼で記念撮影に応じる始末...

はぁ・・・

埼玉県立高校に通う男子生徒が同級生の殺人容疑で逮捕された。

少年の供述によると「むかついたから明日やってやろうと思ったら、夢の中で殺してしまった」とのこと。

当然その同級生に怪我は無いが「殺人は殺人と思い自首した」と被告は話している。関係者は「加害者の男子生徒は普段は非常に明るくて、いつも笑顔は満点」

「なぜこんな事になるまで気づけなかったのか」と涙を流しながら会見を行った。


現在、被告立会いのもとで、実況見分を行っている。

凶器は「大きなハンマー」と話していることから、警察は凶器を「100tハンマー」と見て検証を進めている。

また、この事件により今年の夢の中の殺人事件は早くも節目の100件目となった。

早く殺意を忘れる時代が来て欲しいものだ・・・

ロッテのチョコパイが世界の人気No1のお菓子に与えられる賞『ゴールデン ケーキ賞』を受賞した。

この商品は同社が1972年に発売を開始、10年後の1982年には全世界に向け出荷を開始。

昨年までに累計12億個を販売し、昨年だけでも1億4000万個を出荷している。


WCC(世界洋菓子評議会)会長のポール=フェニックス会長は以下のように述べている。

「これまで、お菓子というと裕福な家庭にしか縁の無いものだと思われていたが、この『チョコパイ』は庶民の家庭でも手軽に購入できる低価格の上、お菓子好きの舌をも満足させる仕上がりとなっている。この賞により『チョコパイ』は名実ともに世界No1だ」(訳:戸田奈津子)


昨年までは見た目で差をつけるデコレーションケーキが選ばれていたが

「綺麗過ぎて食べるのがもったいない」「うちにもって帰るまでに崩れちゃう」

等の意見から、今年はこの『チョコパイ』が選ばれた。


この賞により、来年は更なる売り上げが期待できるであろう。

昨日、午後六時ごろ 台東区のマンションの前で17歳の女子高生に突然抱きつき、胸を触る等わいせつな行為をしたとして、同じマンションに住む67歳の男性が逮捕された。

男性は犯行を一切否認しており、その供述もちぐはぐではあるが、現場に目撃者が多数居たことや被害者の証言からこの男性の容疑を裏付ける捜査が続いている。

また、男性の家族の証言によると、『最近痴呆が始まってもう居ないはずの孫や嫁と間違えたりすることは良くあった』と証言している。

そのためこの男性が、被害者の女子高生が若いころの自分のガールフレンドの姿と重なり、発情してしまったものと思われる。

陽炎発生装置『KAGE-Row』(¥3980)が販売台数100万台を達成した!

この装置は㈱テラファミリーが開発した陽炎を作り出す機械で

「家の中でも高速道路の渋滞のような陽炎を作り出せる」と好評で

30代のサラリーマンに人気で手ごろな値段からも主婦に気に入られ

昨年の6月の発売以降順調に出荷台数を伸ばし

先月、出荷台数が150万台を突破している。


また、同社が販売している「どこでも物を自由に送れる物質転送機『テレポッド』(¥2980)」も人気で販売数50万台を記録している。

株式違法等の黒い噂が絶えない㈱テラファミリーなだけに

購入を躊躇している人も居るが、この売り上げは世間にどのような影響を与えるだろうか

近年、少年 少女による万引きが年々低年齢化していることが警察庁の発表でわかった。

昨年の万引き件数は全国でのべ627万件そのうち10代の少年少女によるものが514万件と全体の8割を占めている。中でも最も多いのが小学三年生で247万件、これは昨年最多の4年生による万引きの件数を大幅に上回っており一・二年生の件数も昨年の約1.5倍となっており低年齢化が進んでいることがわかる。このまま万引き層が低年齢化していくと3年後には6歳未満の万引きが100万件を超えると予想される。


昨年の半数以上が一度補導された子供によるもので、一度やった子供はほぼ必ずもう一度やっている。

万引きは犯罪です。そう言われているのにも関わらず、なぜ万引きを繰り返すのか?

補導経験のある少年に聞いてみた。

「やっぱり楽しいから。あと捕まってもどうせすぐ帰れるし、ご飯もちゃんと食べさせてくれるから」


少年たちの家庭環境のストレスがここに表れているのだろうか…

 茨城県内の制限速度50kmの国道の上空を

時速約120kmで飛行したとして茨城県内に住む翼の生えた高校生 福島 優君(17)が

70kmオーバーのスピード違反及び危険行為で現行犯逮捕された

しかし、福島君は国道を走っていたのでは無く

飛んでいたために逮捕は不当であるとの声が上がっている。


弁護士の猿田弁護士に伺ったところ

「彼はなんら捕まるような事はしていない。裁判での無罪は確実だろう」

それどころか「不当に逮捕した県警の責任も重い」との事だった

また、福島君は一年ほど前から通学のために空を飛んで通っていたが

今まで事故を起こしたことも無く、問題はまったく無かったという。


「人が鳥と同じように飛んじゃいけないなんて法律ないでしょ?」

これから彼のような人間が増えてくれば

空の交通にも法律が制定される日が来るのだろうか

歌手のGackt(年齢未公表)が年末の漫画のイベント『コミックマーケット』の会場で

順番待ちを割り込みされたとして、女性客三人と揉み合いになり、右腕を骨折

左腿を三針縫う怪我を負っていた事が秋葉原のイベント会場で明らかになった。


「あそこで抵抗しなかったらどんどん割り込みされてただろうし、必死に抵抗したおかげで無事に黒猫堂の新刊ゲットできたよ」と珍しく興奮気味に語る姿に、ファンはくぎ付けになっていた。

全日本アマチュアプロポーズ選手権(以下アプ選)の2回戦が先ほど終了した。

勝ち残ったのは全60人 いずれも激戦を勝ち抜いてきた猛者ばかりだが

その中でも驚くべきは九州・沖縄地区代表の藤枝四兄弟だ。

長兄の俊二(21)は昨年成人式を済ませているが

次男(浩二)三男(健二)四男(哲夫)の三人はまだ14歳になったばかりの三つ子である。


アプ選では年齢制限が無いためその歴史は最年少記録の歴史と言っていい

現在の全国大会参加最年少は針金幸男君の10歳と42日という記録が残っているが

全国制覇の最年少記録は島岡弘樹君の16歳と156日であるため

藤枝四兄弟の三つ子のうち誰かが、全国制覇までたどり着けば

歴代最年少記録更新となる

だが、アプ選はこれから3回戦、4回戦、準々決勝と厳しさを増していく

彼らの頑張りと歴代記録更新に期待しよう


今大会優勝候補と目されていた北海道地区代表の現役ホスト 

江村康介氏が2回戦で敗退した。

「立ち上がりに先手を取られペースを乱されたのが敗因。

今日の朝に靴紐が切れたのがいけなかった」と報道陣語った


今後の大会日程

3日 午前  三回戦 及び 四回戦

3日 午後  準々決勝 及び 準決勝

4日 午前  決勝戦

4日 午後  表彰式 及び 優勝者の結婚式&披露宴

今日未明、東京都足立区にある14階建てマンション「ボナハイツ中川」が

突如崩落するという事故が発生した。

崩れたのは全3棟のうちの1号棟のみで2.3号棟は無事ではあったが、

1号棟のみ、瓦礫の山と化し一時現場は騒然とした。


さらに建物の瓦礫により埃が舞い上がり、救助に駆けつけた隊員が

「くしゃみが止まらない」と訴え、救助に向かえないという事態に

その場に居た誰もが死傷者多数を覚悟したが

偶然通りがかった 住所不定無職で自称マジシャンの佐倉泰三氏(43)の奇術により

わずか一時間足らずで建物全体とマンションの住人を復元し、事なきを得た。


佐倉氏曰く「こんな事くらいしか僕にはできないからね」との事。

現在佐倉氏は新たな住居を構える公園を切望している。

これに対し警視庁は感謝状と共に住居の手配をすると公表している。