昨日、4ヶ月ぶりに私のカウンセリングに行けました。


次男が私がいないと不安定になるので、遠方のカウンセリングにとても行けない激動の4ヶ月でした。


カウンセラーさんに、次男が行きしぶりから不登校になったことを説明しながら涙が止まりませんでした。


先週フィードバックがあった、児童精神科の精神分析の結果を見せ、これからのことを悲観していること、次男が夏休みが終わることで落ち込み、抗うつ剤を服用し始めたことなどを話しました。

終始、傾聴、共感してくれました。


最後に、こう言われました。


学校に戻る近道のために

「前向きに」

来週から始まる登校を休みましょうか


私は何を焦っていたのだろう

目が覚める思いでした。


帰り道、次男に電話して

「来週、学校行かなくていいよ!」

と言えました。

やっと、やっと、言えました!


帰ると、次男がハグで迎えてくれました。

子供の力を信じたいと思います。