2025/1/17 の朝。

白龍と黒龍のいる床の間横になっててすみません<m(__)m>泣

 

こたつで寝ていた私に、左斜め上から

 

 「 あっちゃん 」

 

 男性で中年くらいの雰囲気の、静かそうな優しい声で、

 

私を読んだ声で目が覚めた。

 

 夢の中の声なら頭の中で響く感じですが、確実に私の👂の外側から

 

聞こえたの。

 

 ヒュッテさん(黒龍)かな。

 

 

 

 一声で、あっちゃん、のその奥には無限に広がる愛しか感じられなくて、

幸せな朝でありました。