前回から3ヶ月ぶりの病院。
この頃そんなに騒がなくなってきたけれど、やっぱりコロナさんは確実に身近にいるんだとわかりました。
実は私、夏に違う病院に人間ドックに行った時にサーモグラフィーの前を通過したら、真っ赤っかになっていて素早く隔離され、人々の注目を浴びて恥ずかしかったんです。
たまたま駐車場から直射日光を浴びて入り口まで歩いていたせいだったらしく、検温したら平熱だったのですが。。。
それから、私の持病の不整脈の治療のため別の病院に行った時も、何故かサーモグラフィーに引っかかってしまい、病院に入るのを止められました。
この時も検温したら平熱だったのですが。。。
サーモグラフィーは苦手なので(?)イヤだったのですが、今日はたまたまラッキーなことに大丈夫でした。
面白いので、モニターを見ていた病院の方に、
「私、何度ですか?」
と質問したら、笑顔で
「36.2度で、全然問題ないですよ!」
と答えてくださいました。
ああ、よかった!
院内にはこんな張り紙もありました。
きっと寂しいんだろうなぁ。
私は今でも遠くや人混みに出掛けることや、外食は自粛していますが、そんなんで本当は寂しいなんて言ってられないですよね。。。
どうしても言っちゃうけれど。。。
おかげさまで息子の病気は進行しておらず、ホッとしました。
でも、「成長期のこれからが1番の正念場だ」と改めて先生に言われて気を引き締めました。
やはり、「お子さんはコロナに感染すると必ず悪影響が出るから気をつけて」と言われました。
帰り道は国立府中から中央道→圏央道→小田原厚木道路で帰宅しました。
早く帰宅できたので、屋上で十三夜の月を鑑賞。
では、これから長男の塾のお迎えに行って参ります!
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