毛穴の黒ずみをとる方法

毛穴の黒ずみをとる方法

毛穴の黒ずみをとる簡単な方法を紹介しています。

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毛穴の黒ずみをとる方法 クレンジング

毛穴の黒ずみの原因っていろいろあるみたいです。

どんな過程を経て「黒ずみ」になるか?を知ることも大切ですが
黒ずみにならないようにする毎日のケアが重要なのはみなさんも十分理解してると思います。

肌そのものへのケアもしかり、普段の生活や食事にも気をつかってこそ

とはいえ、どれも即日で効果がでるとは限りません。

そしていきなりこれまでの生活や食事を180度変えたとしても長く続けるのも大変ですし
ストレスでかえって肌荒れ・・・なんて本末転倒なことになりかねません。


そうなると、まずは普段してることをちょっとずつ変化させるのが手っ取り早い行動となるのです。


クレンジングや洗顔はお化粧するしないにかかわらずどっちかあるいは両方されていると思います。

そこでクレンジング剤を今一度見直してみることからはじめてみるのがいいです。

もちろん洗顔方法だって大切ですけど、どれで汚れを落とすのか?なんですよね。

そこにより効果的に落とすために、あるいは肌に負担をかけずに洗顔する方法をプラスしていくのが
順番から考えると自然だと思いませんか?

毛穴の黒ずみをとる 口コミについて

毛穴の黒ずみをとりたくてクチコミでどんなのが人気なのか
あれこれ調べてみました。

毛穴の黒ずみって調べていくうちにわかったんですけど

角栓と呼ばれるものが酸化して黒くなったもの。

で、その角栓って脂質の塊だとワタクシ思ってたんですが、違うんですよね。

「70%が角質(たんぱく質)」「30%が皮脂」だそうです。

てことは、たんぱく質をうまーく毛穴から取り出せるものを選べばいいんだな、っていう結果に。

え?でもそんな化粧品や洗顔料ってあるの?と結果をだしてる本人が疑問だらけに。

いや、そもそもたんぱく質って肌にとっても大切な成分要素なんでは?

さらに悩むー。

言えることはオイルクレンジングでは角栓は落としきれないってことだけでした。

いろんな著名な美容家さんたちが口揃えて言ってるわけですよね。

毛穴の黒ずみをとることを特化した洗顔料を探しているなら

この成分が含まれているものを。
モンモリロナイト
原料は泥(クレイ)です。
特徴:ミネラルとケイ酸(ガラスの材料になる)がくっついてできた物質。
水に溶かすとアルカリ性になるため、角質を軟化し毛穴汚れを吸着させる効果があり、
石鹸やパックに使用されます。
また、油分の吸着性に優れるので、以前は洗濯洗剤にも使用されていました。

アルギン酸ナトリウム
原料は海藻類です。
特徴:海藻類のネバネバに見られる食物繊維の一種で、主にクリームなどに粘り気を出すために使用されます。吸水性が高いため、汗など水溶性の不純物を吸着する作用があります


現在ネットで人気の洗顔料も大抵はこのどちらかの成分、又は両方を
いれてるものが多くあります。

あとは、泥であればそのものの細かさ(ナノレベルとか)の違い
うるおい成分配合なら、浸透力の違いといったもので分かれてきます。

基本洗顔は「不要なものを肌から取る」のが目的です。
変に与えるとかなくって大丈夫。
そういうのは化粧水やクリームにしてもらえば十分なのです。

毛穴に詰まる汚れの原因は

汗によって溜まる老廃物
皮脂などからできてしまう角質や垢  などがあります。

また綺麗にするために使う洗顔料もしっかりと洗い落とさないと
残ってしまいその残りかすも毛穴の汚れへと繋がってしまうのです。

洗顔は回数ではなく、その1回の洗顔をしっかりとすることです。

一日に朝昼夜とたくさん洗うのではなく、一回の洗顔を丁寧に
していくだけで肌って生まれ変わるんですよ。

回数を増やすということは、肌にとって必要な油分が皮膚から失われ
ドライスキンになっていくんです。

水分と油分のどちらもあって正解なのです。

バランスが崩れてしまうほど油分を取り去ってはいけないんですね。

とはいえ、Tゾーンと呼ばれるオデコや鼻、顎などはどうしても
他の部位より皮脂の分泌が多いので油分が多く出ます。

ここは多少強めの洗浄力がある洗顔料でも大丈夫。

使い分け洗顔は大変ですから洗い方に工夫をつけてくださいね。

最初にTゾーンを洗い、泡でつけおきしつつ、
一旦手を洗い新しく洗顔料を泡立て残りを洗う。

洗い流しは同じでOK.

これなら洗顔料は1つで大丈夫だったりします。
酵素洗顔って最近よく耳にしはじめたんですよね。。。

ちょっとどんなのか調べてみました。


種類は様々でパパイヤからとったものや、他の果物などからとったものなどもあります。


自然のものを使ったものが多いですがそもそも自然のものが肌に優しいってことにはつながりません。

ですから、自分にあった物を使うことをオススメします。


そして結構昔からあったように思います。

パパイヤ酵素うんぬん・・・・なんてのは数年前には耳にしてたような。


ただ言えることは普段の洗顔料と違い、皮脂の分解力が高いのです。

つまり刺激がどうしても強くなっちゃうってこと。

誰にでも合うわけじゃないのかーというのが素直な私の感想です。

もともと体質的にはアトピー持ちで、顔は混合肌の癖に
頬は皮膚が薄くて天然おてもやん。

でもTゾーンはすぐに吹き出物作っちゃうという私の肌には
かなり冒険せねば、、、と思わせられる洗顔かもですねぇ。