3年になると受験があり、学校がピリピリムードが漂っていた。
そんな中あたしはノンキに恋愛に必死だった。
人をこんなに好きになったのは初めてだった。
この人の為なら死ねるとも思うぐらい好きだった。
がむしゃらとはまさにこういうのだと思った。
離れたくない。
初めての感情だった。
毎日電話して、会って、デートしたり、家行ったり必死だった。
部活も3年主体になり総体もはじまった。
残念ながら3回戦敗退。
必死に頑張った部活も呆気に終わった。
総体もおわって受験ムードの中時間は見つけてはマッタリするのにあけくれていた。
ある日、彼氏が家にきた。
家には誰もいない。
ベッドでイチャついて、初めてのH。
めちゃくちゃ痛くて途中でやめたくなった…
『痛いからやめよ
』
『やるって約束したやん
』
といわれ渋々…
我慢してこらえた。
そのあと
『めちゃめちゃ暖かい…』
ってつぶやいてた。。
繋がった瞬間だった。
頭の中が空っぽで何も考えられなかった…
ボーっとしたあとご飯たべにいって、また夜Hした…
しばらくは痛かった…
それからも会うとHする日が増えた。
幸せだった。
何もかもが順調であっという間に受験が始まった。
あたしはすんなり推薦で受かり、彼は推薦も落ち公立受験もおち、私立の男子校になった。
あたしは共学、彼は男子校。
ここから束縛からの負の連鎖が始まる。
そんな中あたしはノンキに恋愛に必死だった。
人をこんなに好きになったのは初めてだった。
この人の為なら死ねるとも思うぐらい好きだった。
がむしゃらとはまさにこういうのだと思った。
離れたくない。
初めての感情だった。
毎日電話して、会って、デートしたり、家行ったり必死だった。
部活も3年主体になり総体もはじまった。
残念ながら3回戦敗退。
必死に頑張った部活も呆気に終わった。
総体もおわって受験ムードの中時間は見つけてはマッタリするのにあけくれていた。
ある日、彼氏が家にきた。
家には誰もいない。
ベッドでイチャついて、初めてのH。
めちゃくちゃ痛くて途中でやめたくなった…
『痛いからやめよ

』『やるって約束したやん
』といわれ渋々…
我慢してこらえた。
そのあと
『めちゃめちゃ暖かい…』
ってつぶやいてた。。
繋がった瞬間だった。
頭の中が空っぽで何も考えられなかった…
ボーっとしたあとご飯たべにいって、また夜Hした…
しばらくは痛かった…
それからも会うとHする日が増えた。
幸せだった。
何もかもが順調であっという間に受験が始まった。
あたしはすんなり推薦で受かり、彼は推薦も落ち公立受験もおち、私立の男子校になった。
あたしは共学、彼は男子校。
ここから束縛からの負の連鎖が始まる。
』