以前、ある陶芸家がこんな話をしてたのを


耳をダンボにして聞いていたよ



その内容とは「AKBで誰が可愛いか」である
まぁ、いまさら?ではあるが…


ちなみに、自分も含めてそのダメンズトークに参加していた連中は


”AKBというアイドルグループ”を知っている程度で


殆どのメンバーの名前も顔も一致しない程度の知識しかない連中であるということをはじめに言っておく。



さて、そんな連中のなかでも結果は満場一致で麻里子さまになった。

$カンフーニンジャ超人 イノマン-まりこさま


ちなみに、横でダンボのオレもその答えに同意。



何ディすったこと言っちゃてんのイノマンちゃん
その問題にはAKB総選挙で結果が出てるじゃない?


1位:大島優子、2位:前田敦子、3位:篠田麻里子、4位:板野友美、

と、おっしゃりたい気持ちはわかります。


ここで、先に述べたダメンズトークなんですが
自分も含めこのメンバーは、総選挙には参加してないんです。


ファンの投票=世論ではない のですよ。


ようするに隠れ票は誰にいくのか

なんですが、実はメディア業界も数字を持ってるのは

麻里子さまだという認識が今回、二つの雑誌の表紙から色濃くみえていたので紹介しましょう。




まずはこちら日経エンタメさんから


$カンフーニンジャ超人 イノマン-にっけい





ご覧いただけただろうか





少々、みにくいかもしれないが、
どセンターのショートカットが麻里子さまその人である


この撮影は、集合してとられているので
位置関係、顔の向きまで、撮影の段階で構図を組む必要がある
なんらかの意図をもって

こうした集合写真の場合
均等に整列させては、視点が分散されてしまうので
配置により視覚の操作を行なうのだ。

色で例えたら、黒の中に一つだけ白があるとそれが目立つように
配置によりそれを行なっている


解りやすいように画像を用意した


$カンフーニンジャ超人 イノマン-ATフィールド


みてわかるように、他のメンバーが顔を寄せ合い
不自然なほどセンターにM(MARIKO)フィールドを構築しているのだ。

これは意図的に視点をセンターに持っていきやすくしているんだよ。


$カンフーニンジャ超人 イノマン-MMR




次はもっとあからさまだぞ
ビビるぞ
smartの表紙だ

$カンフーニンジャ超人 イノマン-スマート

これはエンタメとはちがってピン撮りされた画像を
PC上で構成する方法ですな。だから構図は自由が利く


まぁ、もうめんどくせーから
これみれw




$カンフーニンジャ超人 イノマン-かさなった

雑誌のタイトルが上にあるのは棚に縦置きしたとき
後ろの段の雑誌のタイトルが見えるようになんだけど


そのイメージを作ってみた
もうわかるっしょ

そのタイトルに被ることを許される意味の大きさ
そしてそれを許されたのは誰なのか






イノマンは数字をもつオンナ 麻里子さま『月刊 溶接技術』を応援しています。
溶接工ではありませんがw



特別出演
$カンフーニンジャ超人 イノマン-溶接技術
『月刊 溶接技術』
価格:17,124円(本体価格:16,309円)
↑ある意味、今日1番の爆弾



※AKB48のファンのみなさまへ
この記事は、あくまで雑誌の表紙から垣間見える事柄を記事にしたものであり。
わたくし個人、AKBに対してとくべつな感情はいだいておりません。よって、特定のメンバーなどに対するアンチ攻撃などでも当然ありません。