こんばんわ‼
最近また寒くなりましたね(>_<)
体調には気をつけていかないといけないですね!
ところで、今日は題名の通り1冊の本を紹介したいと思います‼
萩本欽一さんの
「ダメなときほど運はたまる」
という本です!
正直な話、驚きの連続でした。
この本を簡単に紹介すると、人間の運はプラスマイナスゼロで
マイナスな発言は運を逃がし
プラスな発言は運を呼び
ダメなときには運が貯まり
良いときにはその分運を使っているというものです!
欽ちゃん曰く運はお金のようなもので貯めて貯めて一気に使うのがいいんだとか^^;
そして、運は家族で共有するものだとも書いています。
家族の1人が運を使い過ぎると、他の家族に何か不運がやってきます。
逆に不運が続くと貯まった運が本人ではなく、他の家族に巡ってくることもあるみたいです。
そして、運に運を重ねるのも良くないみたいです。要は欲張り過ぎると逆に不運になるということです。
そして何度も繰り返し言っていたのが
不運な出来事があったら、チクショーとか最悪だと思わずに
次は良いことがある、運が貯まってるんだと思うことができれば、どんどん貯金が増えるんだそうです。
すごい話ですよね(#^.^#)
でもすごくしっくりくる話でもありました。
自分も考え方を改めなおして、運を貯めていきたいと思います^^;
もし興味があれば読んでみて下さい。
InoMasa☻-☻
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