上手に笑えないことが辛かったんじゃなくて

誰にも気付いてもらえないことが

何より1番悲しかった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・光岡昌美



ブログの久しぶりの更新です。

いっぱい書きたいこともあるのですが、

書き切れないので

最近、一番「こころ」に刺さったことばを紹介しました。


私は小さなからだでこんな思いをしている子供たちの

情景が目に浮かびました。

きっと大人になっても同じ思いをしているひとはたくさん

いるんだろうなって・・・・



みなさんは何を感じますか?


こんばんわ。


今日は少し趣向を変えて行きます。


みなさんへ質問です!




「ねぇ・・・キスして。」





突然、夕暮れのデートの帰り道、公園の並木道で彼氏(彼女)にそう言われました。


廻りに人影はありません。


さて、


あなたはどうしますか?




ちなみに私はゆっくり彼女の肩を抱き寄せます。



んなことどうでもいいか!でもみなさんはどうなんだろう?(・∀・)



早速、某ショップの担当K氏に連絡を取りました。


K氏はみなさんご存知の109ブランドの老舗です。


彼に会うことは叶いませんでしたが、電話で百貨店の担当者、そしてK氏から


私のことを担当者に事前に紹介していただくことを了解してもらいました。


紹介していただいたのは売り場の担当者です。



そしてアポ当日・・・・・


事務所のドアを元気よく開けるとそこには40歳を遥かに超えた「ツワモノ」・・・・


はっきり言えば「おじさん3人」が待ち構えていました。


3人の肩書きは確かこうでした。


・「GM(ゼネラルマネージャー)」いわゆる売り場の責任者、部長



・「GE(ゼネラルエグゼクティブ)」売り場の次長



・「マネージャー」売り場の課長



「おぉー本気度がちがうぞ!」


私は内心、ぴょんぴょんしながら挨拶を済ませ席に着きました。



つづく