非常に困っています。ログインにはじかれます。

20回くらいログインボタンを押しても、管理画面に進めません。

管理画面に入れても、何かクリックする度に、はじめからやりなおしです。

書いたものを載せるまで、最低でも6回クリックしますから、6連続成功はかなり難易度高めです。

まるでやりがいはありませんが。

メンテナンス以前にも一回ありましたけど、突然なおりまして、メンテナンス後

またこのような状態になりました。

当然メールで確認したのですが、「セキュリティを見てください」ということでした。

一応見たのですけど、見てどうするのかわかりません‥

なにしろ、パソコンに詳しくないもので、困っています。

まぁ、小一時間も頑張れば、書いたものをメモ帳に貼り付けて保存し、何度も試みますから、

すごく苛立ちますけど、いいわけないけど、別にいいんです。

そんなことよりも、今日は素晴しいブログに出会えました。何が素晴しいって

繊細でお洒落なのにもかかわらず、意思というか力がありまして、理性的なのに、情熱的で、情緒的で、

あんまり言うのは失礼だと思いますから、やめますけど、己の未熟さを改めて感じました。

それにしても、色々な人がいるんだなぁと感じました。

ちょとこれからは、ブログ探検を熱心にしてみようかなと思った次第です。

そしてなにより外出して、人にたくさん出会いたいと、今まであんまり考えなかったことを

真剣に思い始めました。

あと、もう一人、すごい人に出会いました。実際に出会ったわけではありませんが。

間抜けな話なんですけど、今日のお昼ごろ、電話のキャッチセールスみたいなものがありまして、

20歳こえると、よくあるやつです。

お店の紹介ですとかなんとかで、池袋の宝石屋に来てくれと。

女の人だったんですが、やたらとその人の後ろから音楽が聞こえてきて、

またか‥ と。

僕も恥ずかしながら、同じような人に嫌がられる仕事をしたこともあるんで、非情になりきれず、

一応話を聞いてしまうのですが、やはり最後は「今日これから来てほしい」と。

当然断りますけど、理由をはっきりさせないと断りきれません。

僕の場合、自分の内面の問題にしますので、なかなか論破されることはありません。

宗教の勧誘も同じように、素直に聞き、信仰を否定せず、自分自身のルールを破る事になるからと

内面の問題にすると、揉めることなく、認め合いながら断ることができます。逆に褒められたりします。

どうぞお試しください。

しかし、彼女21歳だそうですが、それはそれはすごい技術で、論理的に攻めてきます。

ここまで論理的に僕の内面に侵入されたことは過去ありませんでした。

本当に関心しました。素晴しく話しが上手で、頭の良い人がいるもんだなぁと

過去、宗教の勧誘4回を、喧嘩することなく、逃げることなく、最終的に関心させて帰らすという

結果を残している僕ですが、たかが20歳の小娘と侮り、最終的には断れましたが、

まだまだ未熟だと反省しています。

これからは女性の時代と言われて、もう何年たつでしょうか。

マドンナブームの呆気ない幕切れや、女性の経営者や、上司の失敗談は数知れず聞きました。

しかし、今やっと現実化してきたような気がします。

本当にこれからは女性の時代になるような気がします。

それは過去のフェミニズム運動や、反戦平和の非現実的なものでなく、

女性特有の感性の代名詞とも言える、社会性の薄い感情的言論でなく、

自分の立場から発信する、等身大という、ある意味我侭な、ある意味陰湿な

そういったものが、上手に理性と調和され、社会性の薄さは希望に変わり、

等身大は、自分と真摯に向き合う努力で、強要することのない隣人愛に変わったとでも

言えますでしょうか。

筒井康孝の短編小説に、女性が権力を握った結末を書いたものがありました。

それは女性蔑視と取られかねないものでしたが、とても面白く、実は現実そうなるのではないかと

当時の女性代議士を見て感じました。

もはやその危惧は過去のものとなるのでしょうか。

次の流行は北欧家具だと高校生の時豪語して、

結局こなかったほど、僕は時代の動きを読めませんが、

関口宏ならば、もうすでにその風を読んでいることでしょう。たぶん。

本当はそれよりも、僕の不具合報告、アメーバの人が読んでくれているのかどうか、

一番気がかりなのは実はそれだったりします。