突然空が真っ暗になり、
カミナリが凄い音で絶え間なく鳴り響いてる中
お金をおろさなきゃいけなくて
ATMのボックスへ。
おろしたお金をお財布に入れた瞬間、
ATMの電気が消え、室内も真っ暗…
慌てて出ようとしたら、
自動ドアが開かないっΣ(゚д゚lll)!!
今日の鞄の中には
いつものバナナもない!
水もない!
このまま、
この中で脱水症状を起こして倒れるんだ…もうダメだ…後はたのんだよ…みんなありがとう…ありが…と…
朦朧と外を見ると
ドアの前にステキな男性がっ!!
ドンドンドンっ!
「大丈夫ですか?」
ドンドンドンっ!
「ボクが行きますんで待ってて下さい!」
パリィ~ん!!←ドアを蹴り割る音
「さあ!こっちへ!」
「もう大丈夫ですよ!」
やだーどんどん膨らむねぇ(〃∇〃)
我に返り
連絡しなきゃ!と
ATM横の受話器を手にとった瞬間、
電気がつき、全てが稼働しだしました。
ふと気付くと、自動ドアの外で
おじいちゃんが半笑いで私を見つめてる…
あのワタワタを見られてたのかヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
はずかしすぎる…
きっとモテ女子はこういう場面で
たまたま通りかかった男性に
「大丈夫ですか?」
と声を掛けられるように
なってるんだろな…
何も声も掛けてくれず、
ニヤニヤと見られたりしないんだ、きっと\(*`∧´)/
カミナリが凄い音で絶え間なく鳴り響いてる中
お金をおろさなきゃいけなくて
ATMのボックスへ。
おろしたお金をお財布に入れた瞬間、
ATMの電気が消え、室内も真っ暗…
慌てて出ようとしたら、
自動ドアが開かないっΣ(゚д゚lll)!!
今日の鞄の中には
いつものバナナもない!
水もない!
このまま、
この中で脱水症状を起こして倒れるんだ…もうダメだ…後はたのんだよ…みんなありがとう…ありが…と…
朦朧と外を見ると
ドアの前にステキな男性がっ!!
ドンドンドンっ!
「大丈夫ですか?」
ドンドンドンっ!
「ボクが行きますんで待ってて下さい!」
パリィ~ん!!←ドアを蹴り割る音
「さあ!こっちへ!」
「もう大丈夫ですよ!」
やだーどんどん膨らむねぇ(〃∇〃)
我に返り
連絡しなきゃ!と
ATM横の受話器を手にとった瞬間、
電気がつき、全てが稼働しだしました。
ふと気付くと、自動ドアの外で
おじいちゃんが半笑いで私を見つめてる…
あのワタワタを見られてたのかヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
はずかしすぎる…
きっとモテ女子はこういう場面で
たまたま通りかかった男性に
「大丈夫ですか?」
と声を掛けられるように
なってるんだろな…
何も声も掛けてくれず、
ニヤニヤと見られたりしないんだ、きっと\(*`∧´)/