“プロボノ”ってコトバをよく目にするのですが。。。。


自分の職能で、何かに貢献できるってすごい。


まず、“職能”っていうこと自体、すごい。


私は正直言うと、そんな事を考える余裕もなく


ただただ


「面白い作品にしたい!」


「見た(聞いた)ヒトに楽しんでもらいたい!」


という思いだけでやってたなあと。


はずかしながら、自分本位で意味なんてのも考えた事もなかったです。


(こんなコトを告白して、お仕事減らないかしらーん(-。-;)


 違うんです!ちがうんですよっ!私もそこそこ出来る子ですから!!)



先日コピーライターさんの講座のセミナーに参加し、


今更ですが“役割”について考えるようになったのですが・・・


もっともーーーっと能力をつけないと、


今のわたしじゃ、何かの力になるなんてのは遠い道のりです。