時代はだね、どんぶらこって流れてるんだな・・・
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
臼井先生が臼井霊気療法学会を立ち上げた時、大正時代でした。
今、令和ね。
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
100年以上経ってるのよ。
昭和の・・・どうだろ、30年代とかまでかな。
玉子とバナナって入院患者へのお見舞いの品として王道だったんですよ。
(ФωФ)フフフ・・・
臼井先生が臼井霊気療法学会を立ち上げて30年経過してて、尚です。
栄養価が高い、病人に相応しい。
バナナと玉子が。
高級品だっただな。
と同時に、食生活も現代から見ると「貧しい」もとい「質素」
その後、お見舞い品の王道と言えば果物籠でしょ、その後メロンと流れていくわけですね。
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
食べられずに病氣になる人、死んでしまう人が主流。
病氣の原因が過労と栄養不足でした。
現在と真逆ですね。
Σ(・□・;)
今じゃ、食べ過ぎで身体壊してるからね。
断食道場なんてのも存在してます。
なのに、人々の考え方って100年前と変わってないんじゃなかろうかと思うんですわ。
だって、病氣になったら静養の一択じゃありませんか?
100年前は、動き過ぎで身体が壊れてたんです。
当然、休ませてあげるのが正解です。
だけど、動かさな過ぎて身体を壊しているのであれば、動かさないことには身体、良くなりようがないじゃないですか。
それなのに、相変わらず、じっと動かないでどうにかしようとしてる・・・
生活様式だけじゃなくて意識もどんぶらこっと向上させていく必要があるんじゃないでしょうか?
当然レイキの在り方も、どんぶらこっと流れ流れていきまっせ。
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
現在レイキの遠隔ヒーリングを一万円で承っております。
興味がございましたら、メッセージお待ちしてます。