秋葉原に早い時間に来ても、目当ての店はまだ開いてない。
12時開店の店がほとんど。
仕方なく、豚骨つけ麺啜りながら時間潰し。
中盛り300g、大盛400gも同じ値段。
そうなるとやはり大盛食うよね。
・・・で、死にそうな思いしてようやく食いました。
さらに、白飯も無料でサービスしてくれるらしい。
残ったつけ汁に白飯と白湯入れて、雑炊として食うらしい。
それも無料なら勿論、食うよね。
・・・で、またまた死にそうな思いして食います。
そんなに苦しい思いするなら、無理して食わなければいいのに…
でも、無料だから食わなければいけないのです。
それが、トレジャーハンターの悲しい性。
(↑はい、違いますね)