私の住んでいる県の、ホームページを見ていたら、
各支所等から、直接救援物資を被災地に運んで下さるサービスが、今日から、始まっていました。
(県によって、違いがあると思います。県、各市町村ホームページで確認お願いします.)
下に書いている物資をスーパー、薬局等で購入して、それを、そのまま、支所に運んで、簡単に名前を伝える
それだけでした。
郵送費などはいりませんでした。
とても、簡単でした。
市役所の郵送サービスをして下さる方にも、頭が下がります。
銀行への募金等もいいですが、誰にどのように使われているのかは、分かりにくく、不安も感じます。
直接物資の救援なら、用途などが分かりやすく、安心な点もあります。
ただ、物資救援には、多くの人出が必要になると、思います。
なので、郵送する人が、できるだけ、分かりやすく、送ったほうがいいのかな~とも、感じます。
わたしは、前の仕事の関係もあり、震災にあった子供たちのために使ってもらえるように、紙おむつ3箱、子供用マスク2箱、水2箱を購入。
こちらでは、薬局に行くと、まだ、沢山の水、マスク、おむつ、トイレットペーパー、電池等がありました。
少しでも、多くの、子供たち、被災された方達が、安心して過ごせるように、少しずつ、物資の輸送などにも協力していきたいです。
被災地側から要望のあった次のもの(未使用品)をお願いします。
使用・賞味期限が1箇月以内のもの、生ものは、ご遠慮ください。
なお、被災地側の利便を考慮して、できるだけ品目ごとに箱(ダンボール)単位でお願いします。
(お知らせ)
※宮城県から「すぐに食べられる日持ちのする食料品を最優先にお願いします。」との連絡が入りましたので、お知らせします。(3月19日)
※受け付ける救援物資については、被災地からの要望に基づき、随時更新します。
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| (1) 水(ペットボトル、500ミリリットル、1リットル、2リットル) |
| (2) 保存食(カップ麺、インスタント麺、アルファ米等) |
| (3) 粉ミルク |
| (4) 生理用品 |
| (5) 紙おむつ(幼児用) |
| (6) 高齢者用おむつ |
| (7) 尿失禁用パッド |
| (8) マスク |
| (9) トイレットペーパー |
| (10) ボックスティッシュ |
| (11) ウェットティッシュ |
| (12) 使い捨てカイロ |
| (13) 乾電池(単1から単4) |
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