こんにちは!innseiblogです!

 

前のブログでは、2つ目の病院で診察をした結果、手術を考えるようになりました。手術をするなら、大学病院ということで大学病院を紹介していただきました。

今回は、「最終的に大学病院」

 

今回も母に東京まで来てもらい、一緒に大学病院を受診しました。3つ目にして待ち時間一番短く診察していただくことができて、2つ目の病院で検査したX線やMRIを見て診断してもらいました。今回のコブ角は56度(多分)でした。

(コブ角は診る先生によっても少し変わるものなのでしょうか??)

大学病院の先生からは、今すぐに手術する必要はないが、2~3年以内に手術が必要とのことでした。5年経つと状況は変わるかもしれないと言われました。

私は、今の大学院生の間で手術を考えている旨を伝えました。手術時期についてはまだ決められませんでした。

 

というのも、大学院は通常2年で修了です。そのため修士1年生が、学部で就職する方にとっての3年生と同じになり、インターンを考える時期です。来年の始め頃が就職全盛期になるため、春休みの手術は難しい。しかし修士2年生の夏休みに手術をすると、修論を仕上げる9~12月に研究室に復帰できるか微妙。修論が仕上げられなければ卒業は出来ないので、結局修士3年生まで学生をすることになるかもしれない。そうなれば、就職内定取り消しでもう一度就活するしかいない魂が抜ける

色々、嫌な想像をしてしまい頭の中は堂々巡り真顔

 

どの時期に手術をするべきなのか、いつ卒業するのか。急に決断と覚悟が求められて困惑ネガティブ決断まではまだ時間があるので、もう少し考えてみることにしました。側弯症の手術をされた方、何かアドバイスなどございまいしたら、ぜひ教えていただきたいです!!

 

また進捗や、心情の変化があればブログで残したいと思います。ぜひ、また読んで頂ければ嬉しいです。

 

 

次回→未定「??」