アルパカと何度言えばわかる!?

アルパカと何度言えばわかる!?

アルパカの伝説をみんなにお伝えするよ
しっかりよんでね

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みなさんお久しぶりーふ・・・・・・すいませんスベリました。 

あと2回更新で終わります。では、どうぞ・・・・・        

アルパカ伝説 最終話:前編 「サーカス開催!」

この蛇は一体!?誰なんだ・・・・・・

「え?僕?僕はゲイでも、女でもない。ただの男だよ。」

「でも、ち○ち○っていったら、ニヤついたじゃないか・・・・・・・。」

「それはね・・・・・・下ネタを言うと、ニヤつく癖があるんだ。」

なんだ・・・・・・そうだったのか・・・・・・よかった久しぶりにまともな動物にあった。

今までは、ゲイが二人、体力の無い鳥が一匹、そして闘牛が一匹だ。

「よし、蛇の提案でサーカスをやろう。」

非常食(きのこ)が言った、

「え~、ゲイバーじゃないの~?」

非常食は一回殴ったほうがいいのかな?

どうやら非常食は殺気を感じたようだ。そして、ほかのみんなも賛成してくれた。

よかった。これでこの動物園がつぶれなくてすむ。

でも、問題は客があつまるかだな・・・・・・。まだ客は一人もきていない。大丈夫だろうか?

でも、今はそんなこと関係ない。今できることをやろう。

「では、これから役を説明する。」(ごにょごにょごにょ)

そして、僕たちは練習した。                    ~つづく~

アルパカ伝説 第4話 「増える動物、そしてまたゲイ?・・・・」


これからどうしよう・・・・


ぼくら動物2匹と非常食(きのこ)はなやんだ・・・・


園長が動物のアルパカのまま、


動物園を続けていいのか?


ぼくらは迷った・・・・


その時、空で何かが視界に入った・・・・・


よーくみると、クジャクが牛をつかんでこっちへ来る


クジャクはとても疲れた顔をしている。


でもそれはほっておこう。なぜなら、


「ぼくらは会議中なう」だからだ。


あんなやつらにかまってる暇はない。


さぁ気を取り直して会議を始めよう


では、提案がある人~


非常食(きのこ)が手をあげた


「ここはいっそゲイバーにして、ゲゲゲイ動物園にするべきだ」


「却下」


非常食(きのこ)がっかりした顔でこっちを見つめている


殺気を感じてしまった。ぼくはラッコに視線を変えた


ラッコが言った


「ぼくは賛成だよ。楽しそうじゃん^-^」


「却下したばっかだろ・・・・・」


ラッコは非常食(きのこ)の隣に行ってぼくを


非常食(きのこ)と同じ顔でこっちを見つめている


もういやだ・・・・この空気は何なんだ・・・・


その時、


「サーカス・・・・・」


という声が聞こえた。


クジャクか?牛か?非常食(きのこ)か?ラッコか?


いや、誰でもない・・・・じゃぁ一体誰が?


その時、また声がした。


「ここだよ・・・・・」


あたりをみまわした・・・・。なんと声の主は野生の蛇だった。


ぼくはきいた、


「君、いつからここに?」


「え?君がいたときからだよ・・・・・ふふふふふ」


気味悪い・・・・


「君が寝てるときも、風呂入ってるときも、ち○ち○丸出しのときもね」


「ちょっとまて・・・・なぜ最後ニヤついた?お前まさか・・・・・・」     ~つづく~


アルパカ伝説 第3話 「新しい動物、動物園崩壊!?」


ぼくはきのこを抜いた


なんとでてきたのはきのこの人間だった


ぼくとラッコはびっくりしてその場に座り込んでしまった


きのこはこっちをみながらニヤニヤしている


エロイことを考えているのだろうか?


ぼくはおもった (こいつ・・・・ゲイか!?)


まだこっちをみてニヤニヤしている


そのときだった!! 園長が女をつれてやってきた


多分園長の彼女だろう・・・・・


ぼくはため息をつきながらこう思った


(良い歳して彼女か・・・・・ぼくなんてここにきてから

 雌のアルパカと遊んだこともないよ・・・・)


ぼくは園長をうらやましく思った。


はっ!? きのこはどこいった?ラッコもいない


いったいどこへいったんだ?


あたりを見回した。 後ろでラッコがヘルプを求めている


きのこがラッコを襲っている!しかもニヤニヤしながら!


やはりこいつはゲイか! でも園長はラッコを助けようともしない


ぼくはきのことなぜかラッコを殴った


二匹?は気絶したままだ


そして園長の口から思いがけない言葉が・・・・・


「アルパカ君、私は園長をおりるよ^^。君が2代目園長だ」


ぼくはいった、


「嘘だろ園長!オレそんなのやりたくねぇよ!めんどくせぇよ!」


園長はなぜか怒った


「つべこべ言わず園長になれ!私だって好きに園長になったわけじゃないんじゃ」


そういって園長はどこかにいった・・・・・             ~つづく~

アルパカ伝説 第2話 「2匹目の動物?」


ぼくは脱走しようとした・・・・・


でも、檻の柵がとてもかたくて壊すことは無理だった


飼育委員もいないから僕は一人だった


そして園長がちまみれの動物を引きずってやってきた。


(どうやってとらえたんだろう)そう思うだけでもゾッとした


園長は言った、


「アルパカ君2匹目の動物だよ。少し乱暴だからきをつけてね^^」


(あきらかに乱暴なのはあんただよ!)


1時間がたった。 2匹目の動物、ラッコが目覚めた。


なぜかメガネをかけている・・・・・ ラッコはじたばたしはじめた。


多分水の中にいたいんだろう・・・・・


でもこの動物園は水がない。ラッコはかわいそうだった・・・・


そう思うのもいまだけだった


なんと傷だらけのラッコが殴りかかってきた。


ぼくは殴られた。


「あれ?おかしぃな・・・・・」


全然痛くなかった、ましてやラッコが痛がっている。


ぼくはラッコを奴隷にした。 一緒に脱出する作戦だ。


どこか逃げれる場所がないかあたりをみまわした。


そのとき、はしっこにきのこがあった。


なんだろうと思い、抜いてみた。


・・・・・・・・!?

                                       ~つづく~

ここから始まるアルパカ伝説!(ただの作り話だけどww)


プロローグ 


ある日ぼくは○○小学校に通っていた


そこに○○園長となのる人物がぼくを勝手に動物園にいれやがったw


ここからすべては始まった・・・・・


第1話 「動物は?」


動物園にはいったぼくは、ほかの動物がいないことに気がついた。


(あら?ほかの動物は?)


園長は心の言葉が聞こえたかのように、


「動物は今はお前だけだ。あとから無理矢理つれてくるよ・・・・」


ぼくはぞっとした。この園長は頭がおかしい!ぼくは確心がついた


ぼくはこう思った・・・・・


(ここから逃げ出さなくては!そのうち殺されてしまう)


ぼくは逃げる覚悟を決めた・・・・・                  ・・・つづく・・・