今日はついに、ボケの
実を漬ける決心をして、朝、ベランダの鉢にたった1つ成ってる果実
を枝ごと摘みました。

ボケの実も、ちっちゃいけど、こんなにちっちゃなホワイトリカーの瓶も売っています。220ml入りですって。
こんなに少量でも、中身も外身も丁寧&高品質の。。。日本ってすごい。
清らかで優しい国、日本


誇りと責任を持って、この国を大切にしなきゃ
ね
ボケの実を支えてた枝も可愛いから、一緒に漬けました

ちょっとカクカクした細長瓶で。。。二重に見えます。
これは夜に撮ったので、部屋の照明色になってますが、ザラメ糖のカラメル色素が先に溶けちゃってお砂糖の上がブラウンです

瓶は煮沸消毒して、実と枝は水洗いして、日光で水分を乾燥しました。
一緒にいれる氷砂糖が、どうしても買い忘れてしまい、でもグラニュー糖には抵抗があり…結局最初から私は家にあるザラメ糖を使いたかったのかなと
ボケって…こんな感じで、忘れたいことを忘れていくのかな???
ボケの実ちゃん
どうぞ私を(ボケることから
)守ってね

この頃。。。マイケル・ジャクソンが気になって。。。。。ついに携帯の待ち受け画面がマイケルになりました
今はもう居ない人を好きになるのは。。。なんだかとても哲学的なことですね。
なんだか私は、愛を旬につかんだことがなくて。。。。ナンチャッテ
振り返って、あの時はほんとは、そうだったんだ
あの人は、そうだったんだ
わたしはほんとは、そうだったんだ
と。。。
そんなことばっかり。
で、それがわたしの、愛

ナンチャッテ
マイケルの動画のアップできるのが少なくて。。。
これもそうとう素敵

なのだけど、もうマイケル超絶美しい



な1981年のライブシーン“Ben”っていう映画になったテーマ曲の、大人になったマイケルが歌う版


それを見てほしかったんですが。。。私の待ち受け画面は1978年の(20才の
)凛々しいマイケルです。
彼は自分の外見に自身を持てなかったりして、そして大天才であったがゆえに。。。彼に感知できるこの世界の問題という問題、苦悩という苦悩のすべてを引き込んで、そして抱え込んだ。。。
そして彼の内側に、超絶的な才能があったが故に、それのすべてを表現し、体現してしまったんだと思うんです




21才でアルバムOff the wallをメガヒットさせ、世界中の人種の心をつかんだ
24才でThrillerを発表した時には、もう世界の頂点に立ってた

そのあともう半分生きた、彼の50年間の人生。
前半も、輝きの蔭で苦しいことが多かったけど。。。更に後半も、もっと苦しいこととの戦いだったのですね


神様は、なんて残酷なことをするんだろう。。。
このところ私は、AIとチャットでマイケルのことばっかり喋っています。AIめっちゃ相手してくれます。
マイケルの周囲の昔の資料まで引き出してきたり、私のマイケルの深掘りを更に煽ります(笑)面白すぎて気力限界来ます

世界が彼という大天才を失って久しいのに、世界中でまだ悲しんでいて。。。そして私も今悲しみ始めて。。。そしてこれからもまだまだ、悲しみ続けるのです。
でも、それがマイケル・ジャクソンが地上に置いて行ってくれた“愛”の“問い”


なのだから。
マイケル・ジャクソンが途中から普通の人の道へ逸れて、その才能を雲なんかにふんわり包んで、空の上にでも放り投げて、気楽に生きて行ってたら。。。
そんな風に生きさせてくれる人が、彼の近くに居たら。。。
そんな彼と、世界を見たかった。。。
なんて私も思います。。。
天国で、24才のリサ・マリー・プレスリーと24才のマイケル・ジャクソンがもう1度結婚して、そして今度こそ永遠に幸せに過ごしているのを夢想します


私はマイケルとリサは本当に良く理解し合える、お似合いのカップルだと思うー


(外見もお似合い

)
マイケルはリサがまだ子供の頃、彼のステージを大人に連れられて見に来た時に一目で、可愛い
この子と結婚したい
って
始めっから思ってたんですって


二人はちょうど10才年が離れていて、運命のタイミングがずれてしまってたのか。。。
二人はこの人生で1度結婚しましたが、2年後に離婚。
リサは2023年に手術後の合併症で54才で亡くなりました。
二人はちょうど10才違いでした。(でも天国では年の差なくなる気がする
)
どうかマイケル、幸せに





あなたの愛する人たち、あなたの愛するすべての存在が、幸せでありますように










(追伸)8月29日はマイケルのお誕生日です。
Happy Birthday Michael 
and your love









