こんにちはカッチーです
突然ですが
あなたは英語で話した時
自分の意思が
「相手に伝わらなかった」
「相手に伝わらなかった」
経験ありませんか
海外旅行に行き
レストランで注文をしたけど
「頼んでいないものがきた」
自分がしたいこと
行きたいところを伝えたいだけなのに
「相手に理解してもらえない」
やっと理解してもらえたけど
相手が発音している単語と
自分が発音している音の
「何が違うかがわからない」
真似していても
「違う」と何度も言われ
結局できないで終わる
これは私が経験してきたことです
あなたは英会話をするのに
発音が重要ではないと
思っていませんか
たしかに発音を気にし過ぎて
発言が少なくなってしまうのは
よくないことです
しかし
全く発音を気にしていないのは
「もっと問題です」
発音ができなくて
相手に笑われるだけならいいです
ただし一歩間違えば
「相手を怒らせてしまうこともあります」
いくら日本人がいい人だと
国際的に認知されていても
あなたが間違った発音をして
汚い言葉を発言したと思われてしまったら
「損をするのはあなたです」
あなたには私と同じ
「失敗を繰り返してほしくありません」
そこで今回は
あなたに特別
ネイティブ発音になる為の
考え方をご紹介します
それは
ローマ字読みをしないで発音記号の音で発音する
「もう知ってる」
「そんなことしてない」
と思ったあなあたに
ちょっとご説明させて下さい
例えば
「fan」
という英単語があります
意味は扇風機とかです
これを
「ファン」
と発音したあなたは
間違っています
間違っています
これをカタカナ表記で発音を表すなら
「フェン」
という発音です
ローマ字読みで
「a」を「ア」
と読むので
「ファン」と発音してしまったのです
ちなみに
「ファン」は
「fun」
という単語の発音です
「bank」は
「バンク」ではなく
「ベンク」
「van」は
「ヴァン」ではなく
「ヴェン」
「late」は
「レイト」
これはほんの一部です
発音の仕方などは違う記事で
詳しくご紹介します
今回で発音記号の音で
発音することの大事さを理解してもらえれば
「あなたは一歩英語を理解したことになります」
さぁ今から
ローマ字読みをやめて
ネイティブ発音になりましょう

