本日は一日中原稿書き。
となりで若林さんも原稿を書いていたが
途中でどうしても眠くなり、床の上で就寝(笑)
サクサクと書いている若林さんは今日の分は夕方には終わり
「それじゃ、また~」
と帰っていった。
残された僕。
がむばれ、俺。
その後、お世話になっているプロアクティブのNやんと
久々にメシを食いに行く。
中目黒にあるTi picchioというカジュアルなイタリアン。
桜並木の目の前で、雰囲気は最高。味も最高。お値段も有り難い。
仕事の話はほとんど無く、やっぱり自分や家族がちょっとでも
幸せになる良い日本にしたいよね~、とマジメな話。
大きいことは出来ないし、出来ることしかできないけれど
「かくすれば かくなるものと知りながら 已むに已まれぬ大和魂」
という吉田松陰先生の気持ちが分かる年になってきた。
帰社後、原稿書きを再開。
一文字でも書き進めることが、いま出来ることだ。