「手放す」とは、引き算で自分を知ることなり。
故に「あっても、無くてもどちらでも変わらない」ものは
手放してしまうのがよろしい。


「あっても、無くてもどちらでも変わらないもの」


人と会社からそれらを手放していったとき残るのは一体何?
そもそも何か残るのだろうか?
残ることを信頼して手放せるだろうか?