お待たせいたしました~。
8月19日(水)ホンキキ《園原健弘さん》お申込み開始です。
http://honkiki.com/2009/07/sono.html
開催3週間前の募集開始となってしまいました。
直前でごめんなさい(笑)
テーマは『正しく歩くこと』から得られる『本質と挑戦』です。
当たり前ですけれど、オリンピックに出るって凄いことだと思うんです。
どんなに自分らしさを追求しても、代表になれるのはたったひとり。
自分らしいか?ではなく結果がすべての世界。
でも園原さんとお話しさせていただいて、結果がすべての世界だからこそ
最後には自分らしさに行き着くんだという話をお聞きして目から鱗。
結果を出すことに向き合い、そして結果を超越した世界に自分を高める。
そしてとことん現実に向き合うから、最後には結果が出るんですね。
50km競歩ってオリンピック競技の中ではマラソンやトライアスロンを超えて
もっとも過酷だと言われているそうです。
実際、園原さんもソウル五輪選考会の時に、46km付近で意識を失ってしまい
確実視されていたオリンピック出場を逃しています。
「なぜ代表になれなかったのか?」
「何が足りなかったのか?」
「いや、足りなかったのではない。自分の中の力を信じていなかったのだ」
「歩く」という当たり前の動作。
でも究極に過酷な「歩く」ということは、ちょっとのいい加減さも見逃さない。
だからこそ、当たり前をトコトン追求する。
そんなトップアスリートとしての生活の中から、当たり前という本質と
挑戦するということの大切さを、頭と身体の両方で掴んだのでしょう。
園原さん、全国各地で講演や企業研修、ランニング講座などを行う方ですが
ご自身のアスリート経験を社会人向けにダイレクトにお話しされる機会は
ほとんど無いようです。
「歩く」ということを通じて、本質と挑戦に向き合ってみませんか ?
お申込みお待ちしております↓
http://honkiki.com/2009/07/sono.html
8月19日(水)ホンキキ《園原健弘さん》お申込み開始です。
http://honkiki.com/2009/07/sono.html
開催3週間前の募集開始となってしまいました。
直前でごめんなさい(笑)

テーマは『正しく歩くこと』から得られる『本質と挑戦』です。
当たり前ですけれど、オリンピックに出るって凄いことだと思うんです。
どんなに自分らしさを追求しても、代表になれるのはたったひとり。
自分らしいか?ではなく結果がすべての世界。
でも園原さんとお話しさせていただいて、結果がすべての世界だからこそ
最後には自分らしさに行き着くんだという話をお聞きして目から鱗。
結果を出すことに向き合い、そして結果を超越した世界に自分を高める。
そしてとことん現実に向き合うから、最後には結果が出るんですね。
50km競歩ってオリンピック競技の中ではマラソンやトライアスロンを超えて
もっとも過酷だと言われているそうです。
実際、園原さんもソウル五輪選考会の時に、46km付近で意識を失ってしまい
確実視されていたオリンピック出場を逃しています。
「なぜ代表になれなかったのか?」
「何が足りなかったのか?」
「いや、足りなかったのではない。自分の中の力を信じていなかったのだ」
「歩く」という当たり前の動作。
でも究極に過酷な「歩く」ということは、ちょっとのいい加減さも見逃さない。
だからこそ、当たり前をトコトン追求する。
そんなトップアスリートとしての生活の中から、当たり前という本質と
挑戦するということの大切さを、頭と身体の両方で掴んだのでしょう。
園原さん、全国各地で講演や企業研修、ランニング講座などを行う方ですが
ご自身のアスリート経験を社会人向けにダイレクトにお話しされる機会は
ほとんど無いようです。
「歩く」ということを通じて、本質と挑戦に向き合ってみませんか ?
お申込みお待ちしております↓
http://honkiki.com/2009/07/sono.html