すみません、まったく分からないと思いますが
備忘録がわりに書かせていただきます。

 
SDMのキモであるVモデルは神話の左右対称構造に近い。
関係性を維持しながらフラクタルに細分化されていきつつ
最初の問題は最後に解決され、2番目の問題は最後から2番目に解決され・・・
という神話の構造にそっくりだ。 

そしてその中で「個々の存在」「関係性」「駆動エネルギー」の
三者のバランスで「在る」という状態がそこにある。

インナーライズが考える、ビジネスプランニングの骨子とVモデルを統合することで
「木を見て森も見ている人をメタ認知する」というものを可視化したツールになるかも。