性格や容姿の気に入らない部分に

まいにち熱心に意識を向けて

不平不満を垂れ流しながら

どうにかして変えたいと

躍起になっていたけど

 

そういうのも

他人と比べてジャッジするという

脳のなんらかの機能が

働いていただけなのかもしれない。

 

本当の自分みたいな存在は

はじまりから無条件の

愛、受容、完璧しかなかった。

否定はなかった。

 

それらをベースに

自分をつくってくれたんだー

と思ったら

 

なんか感謝と解放感があふれてくる。

中の人が変わったみたいに。