環奈さまのFCイベントが大阪にて

12月22日に開催されるとのこと。

こんだけ前から告知して頂けて

とてもうれしい。ありがとうです!

私の職場の方は、12月は

年末の出し物の練習があるかも?

ですが、なんとかなると・・。多分。

私の中では、FCイベントの方が、どう考えてみても

重要。・・というより、最重要。

もしかすると、冠婚葬祭と同じくらい?(笑)

それで、徳島からどーやって大阪まで行くかというと

高速バスで行くと思います。

多分一番、これが効率的。

楽しみだなー。。

環奈さまの揺れるリング・ペンダントと、紫のリボンが

とても嬉しい。ありがとう。

それから、いつも、愛情深いメッセージをありがとう。

私は、環奈さまのお気持ちが、とても良く理解できたよ!

💍🎀✒

 

正直、

何が、正しいことなのか

さっぱりわからん

いろいろ考えてみた

結論としては

あのお方の御気持ちを

最も、大事にしたい

💍

 

「あなたは、孤独な人生を送ります」

いつだったか、占いで、そう言われた。

孤独が好きな人もいるだろう。私も、そうだった。

しかし、今は、孤独はとても寂しいもの、と思うようになってしまった。

プライベートを大切にする、という意味とは違う。

本来なら、霊性修行のみで、唯一人で、進んで行くはずなのに

あのお方が、気になって仕方がない。

あちこちに、あのお方の御声が聞こえる。

良き友人たちも、手助けをしてくれているのかも。

 

私が、あのお方に惹かれた理由は、

私がずっと以前から想い続けていた、

理想の伴侶像以上のお方でしたから、ということです。

驚きと共に、奇跡的なものを感じました。

あまりにも私の一つ一つの理想が、完全に一致していて、というより、

むしろそれ以上だったからです。

まず、私はどちらかと言いいますと、ボーイッシュな感じのお方が好きです。

また、以前私が所有していた車は、日本車でありながら、ドイツで

設計されたもの。つまり、少しばかり外国人の雰囲気のあるお方。

寛容な精神の持ち主で、深い思いやりのあるお方

頭が良い上に、賢明なお方

男女を問わず、人から好かれるお方

カッコいい女性(男性的な、という意味では無く)

美しいお方

私と、とても相性の良いお方

 

・・・

びっくりです!

その上、ファンファーレ♪を口ずさんで、理想の告白・・

本当に、素晴らしいお方です。

 

 

 

インドから帰国して数年後のある日・・・

「家の長男として、今後の家の事をしっかり頼む!」と

父親にかなり厳し目に頼まれ、私の方も、しっかりと承諾してしまいました。

しかし、冷静に考えてみると、双子の妹には、二人の子供が居るし、

叔父も、度々お墓参りをされ、けっこう家の事を気にかけておられる・・。

永代供養という手も、無い事もない・・。

私が結婚せずとも・・・

なんとかなるのではないか・・・?

世の中には、格差婚、年の差婚など、確かに御座いますが、

私には、連れ合いになるかもしれないお方のご成功をだいなしにしたり

不必要なご苦労をお掛けしたりする可能性があることをすることは、

良くない事のように思われます。

ということで、このたびの恋愛の最終目的地は、「結婚」ではなく・・・
霊的な・・・
‟ 神との融合 ”です。

 

 

 

あの、ロケバスドライバーの方、とても驚かれたと思いますが、

うれしかったでしょうね。とても、よくわかります。

私も、ファンファーレを歌ってくれた、あの好きな人から

『理想の告白』をして頂いた時は、信じ難いやら、うれしいやら

これは、方言?!これって本気みたい、とか、しばらく・・ただ

ぼーぜんとしてましたから・・。

その後、口紅CMのムービー、Yahoo検索+映像などから、その好きな人から

一途な、純粋な、一貫した、とても、とても深い愛情をお伝えして頂いて・・。

実は、私は、大恋愛というのは、トラウマになっていました。

いろいろ、ありました・・。

しかし、これほどまでに、私を深く愛してくれた人には、そのトラウマも

もはや、無関係です。

私は、深く、深く、その好きな人に感謝しています。それゆえ・・

何がどうなろうとも、今の私には、その大好きな人を、愛すれば良いだけ

です。

現在の日本のものさしでは、とても測れない、

いろいろな神秘的な出来事を、お書きしましたが、

その内容には、真実が分かりかねるところも、

あちこちに見受けられます。

推察に依る所は、あくまでも「可能性がある」

という事で、決して「断定」とは異なります。

時至る日まで、どこか記憶の片隅にそっと

置いておく・・その様な感じが、良いかもと思います。

 

あの日・・

日本から逃げるように、インドのサイババの元へ向かって出国した私。

強度のコミュ障とも言えるそれは、私がもはや生き伸びる事ができない

ほどにまで、私を追い詰めていた。

「宇宙一の名医に診てもらいたい」

「そうでなければ、これは到底、治されることは無いだろう」

今から、数百年前・・

その時代に生きていた私は

ある、とても、とても、まずい事を仕出かしてしまい

おそらく恋人である、あのお方に、故意ではなかったけれども

とても可哀想なことをしてしまった

だからこそ、私は、自分が許せなくなり、自分を呪い

その時に、悪しきカルマを負ってしまった・・

しかし・・

この負のカルマの消滅は、あともう少しというところまで来ている。

どうあがいても、抜け出せなかった「それ」が、サイから私用に

処方された特別な霊性修行の進行と共に、次第に無力化されて

いくのを、目の当たりにしている・・。

この悪しきカルマの償いがほぼ終われば、あと私に残された事は・・リベンジ。

これで、完璧になる!

これは、考え過ぎかも知れない。

しかし、サイなら、そこまで導かれても、少しも可笑しくない・・。

 

先に書いた「ある飛行機事故」について・・

よくよく考えてみると、あれは偶然の一致

ではなく、「予知」だったという事と思います。

霊的メッセージを受信するなら、心を常に

清らかに保っておかないと、心が本来とは違う

方向へ曲解してしまって、ズレが生じてしまう

事もある、ということかも。

人には7つのチャクラがあります

チャクラは車輪の形で描かれています。

体内をプラーナ(気)が循環するからです

しかし普通、それぞれのチャクラには障壁あり、

プラーナ(気)の通り道はほぼふさがれた状態になっています

クンダリニーヨーガというのは、タパスという熱的物質を用いて

プラーナを体内で上昇させ、一気にチャクラを開放させる手法です

ただし、脊椎には非常に敏感な部位があり、経験のあるグルの指導

の下でなければ、これは非常に危険-廃人になるかも、とババは説いて

おられます。つまり、ババは、オススメしておりません。

それで、私たち帰依者も、それを知ってからは、そちらに注意を向ける

ことはなくなっていたのですが、ある夢をみました。

夢の中で・・

クンダリニーの蛇が上昇し、次々とチャクラの障壁を破壊・突破し、なんと

最終チャクラであるサハスララ・チャクラ(神の王国)まで到達するというものでした

そして、その時に聞こえた言葉が-「カンナ」。

カンナって、あの大工さんの木を削る道具?とか、いろいろ考えましたが、

よくわからず、とりあえず、記憶の片隅にメモして置きました

時は流れ・・・・・

なぜ、なぜ、なぜ?また、「カンナ」です。「環奈さま」。

何が、どうして?、また、どうなるのか?、さっぱりわからないのですが、

あのお方は、どうみても、私にとって極めて重要なお方です

まさか、転生されたアンナさまじゃないよね。それは、考え過ぎか・・。

でも、ラーマ・クリシュナを慕って転生した多数のお弟子さん達を

ババは、今の日本に転生したラーマ・クリシュナさまの元に、お導きされました。

普通、そんなこと、あり得ないと思われると思いますが、

神のご意思の顕現=サイババに限っては

可能性、皆無というわけでも・・・。

あと、2、3年したら、プレマ・サイババが出現するかも。