・7月5日は表面的には何も起こらなかったが、実際目に見えない形で人類にとって重要な出来事が起きていた。
・7月5日の予言現象は計画的に仕組まれた大規模な”意識実験”だった。
・しかし結果は、仕組んだ彼らの予想を裏切るものだった。それは、人類の集団意識がはるかに進化していたということ。
・真実を知ることで、私たちは恐怖から解放される。それは、自分の持つ本当の力に気づくことである。
・政府内部では「ソフィア計画」という秘密プロジェクトが動いていた。これは日本政府が行っていた壮大な社会実験である。
・この計画の真の目的は、2025年参議院選挙に向けて、日本国民の意識を操作することだった。
・7月5日の予言は、その計画の重要な計画の一部だった。
・政府は、人々を恐怖や不安の状態に置くことで、選挙での判断力を鈍らせようとしていた。
・恐怖を感じている人は、冷静な判断力ではなく、感情的な選択をしやすくなる。感情的な有権者を事前に用意された特定の候補者や政党へ誘導する計画だった。
・7月5日はその予行演習だった。本番は7月20日の参議院選挙である。
・7月5日は、地球と太陽の位置関係と日本列島の地殻構造が特殊な共鳴状態を示す日として計算されていた。地球のエネルギーフィールドが敏感になる日だった。特に伊豆周辺が影響を受けやすい位置だった。
・過去に政府が伊豆で行った意識実験では、実験中に軽微な地震が発生した。ここで彼らは、人間の集団意識が物理的な影響を与えることを知った。
etc.
そもそも7月5日って例の漫画家さんが、「大災害の夢を見た日」だそうで。
それで日付だけが勝手にひとり歩きしていたというね…
予言ビジネスの人たちって何だったんでしょうねw
「心の羅針盤瞑想」というのは、例えば、心の中にある政党や、候補者を思い浮かべ、「温かく、愛を感じるか」それとも「心が縮むような不安を感じるか」を見ていくのだそうです。
インフルエンサーが発する情報を知ったときにも役に立つのだそうです。私は割とはっきり心に出るほうだと思います。
候補者ポスターの前で試してみるといいのかも知れませんね。
怪しい人認定覚悟のうえでw
7月4日あたりから各地で様々な祈りのムーブメントがありました。
なかにはインフルエンサーがそのようなイベントを有料で行うといったケースもありました。
問題は自発的な祈りなのか、それとも自分の意思ではない祈りなのか。
祈りが何か強制された(誰々さんがそう言ったから、高いお金を払ったから、云々…)ものだとどうなんだろう…
漠然と感じてしまいました。
というか基本的に集団は苦手です。
学校だってそもそも、親と揉めるのがイヤだったので仕方なく不登校せずに行ってた程なので。
私は7月5日当日、最近にしては珍しく仕事が早く終わり、近所の商業施設内のスーパーマーケットが開いている時間に間に合ったので、玄米や味噌など切れていた食材を買い、歩いて帰る道すがら久末航氏のブラームスのピアノ協奏曲を聴き、澄んだ音色に心揺さぶられ、説明のつかない涙を流しながら帰ってきたのでした。
久々に早く仕事が終わったこと、
美しい音楽に廻り合える人生に感謝の念を抱きながら。