習近平は戦わずに尖閣諸島を奪おうとしている…日本人が知らない間に進む「サイレント侵略」の正体 #プレジデントオンライン https://president.jp/articles/-/108958
元航空自衛官、ジャーナリスト
宮田 敦司
<一部引用>
2025年、中国海警船による尖閣諸島周辺の領海侵入は年間92隻に上った。だが日本政府が「厳重に抗議」したのはわずか2回にすぎない。軍事ジャーナリストの宮田敦司氏は「中国は『誠に遺憾』という言葉がなんの効力も持たないことを見抜いている。日本政府は自ら主権を放棄しているに等しい」という――。