本動画は、「越境3.0チャンネル」の石田和靖氏と「ウマヅラビデオ」のウマ氏による対談ライブです。日本が直面している政治的、経済的な「最終章」とも言える危機的な状況について深く議論しています。

主なトピックと要点:

高市政権と戦争への傾倒 (8:09 - 9:55): 現政権が掲げる政策と実際の行動の乖離を指摘。

防衛予算の増大や武器輸出、国家情報局の構想など、戦争を前提とした動きが加速していると懸念しています。


子供食堂への介入問題 (12:25 - 16:45): 子供の貧困対策として民間が行う「子供食堂」に対し、国税庁が不当な税務調査を行うなど、善意ある活動を潰そうとする国家の姿勢が「最終章」の兆候の一つであると批判しています。


官僚機構とアメリカの支配 (19:42 - 21:08): 日米合同委員会を通じた対米従属構造の深さを強調。官僚機構を解体しない限り、日本の本質的な問題は解決しないと主張しています。


選挙と広告予算 (24:40 - 25:35): 自民党が選挙戦で膨大な広告予算を投じている実態について、その資金源や「政治団体」の非課税特権という構造的問題に触れています。


緊急事態条項とグレートリセット (27:40 - 28:55, 47:08 - 48:30): 物流危機や食料不足などの混乱を「ショック・ドクトリン」として利用し、憲法改正や緊急事態条項の導入、さらにはグレートリセットへと繋げようとする意図について警鐘を鳴らしています。
備蓄と自衛 (50:10 - 50:56): 社会が崩壊に向かう中で、自分自身や大切な人を守るための備蓄や、無添加食品への意識の重要性を語っています。


この動画では、現在の日本で起きている出来事が個別の問題ではなく、巨大な戦略の一部として連動している可能性が高いと論じています。

 

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高市さんのあとは、

例の「このトーストは、パンですね?」の構文男子が後釜に。

おとんのやり方を真似て、今度は農協マネーをウォール街に放出。

 

憲法改正、緊急事態状況、エボラ流行らせプランデミック。

おチューシャと引き換えに食糧配給…

 

日本の近未来が確定ですね。