あなたがたのおじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんが、もしも政治の話を嫌ったり、政治に興味がない、と言うのだとしたら、
我々の国が、戦後GHQによって日本国民に強いられた、ウォーギルトインフォメーションプログラムに洗脳されてきた歴史を代々生きてきたからです。
あなたがたの友人たちがもし、政治や選挙に興味がない、と言うのなら、それは、戦後のGHQに洗脳された大人たちから教育を受けてきたからです。
あるいはそういう大人たちがいるメディアの洗脳を受けてきたからです。
深い智慧と叡智、和の精神を持った日本人は、ザビエルが日本に来た頃からずいぶん長いこと畏怖の対象とされてきました。
日本人に対する海外の方たちの畏怖の念は今でも生きています。
例えば、宇宙人やUFOに関する1970年代の米国の機密文書において、「われわれは日本人を見習うべきだ」と結ばれている程。
畏れの対象だからこそ、大東亜戦争で敗れた日本人は、精神から肉体から、そうとは気づかれない方法で洗脳され、骨抜きにされてきたのです。
我々自身が、自分たちの真の力を悟れないならば、どうしようもないのです。
どんな形でも良いので選挙には行くべきです。
あなた自身本当は、世の中を変える力があることに気づくためにも。