日本人の薄れゆく信仰心が、寺社仏閣を大陸のかの国が買い漁ることを許してしまっている。
宗教法人格を手に入れると、帰化申請が通りやすいメリットがあるそうで。
このことを法制化するだけの知見を持った国会議員はいないのでしょうね。
三浦半島の議員は指くわえて見てるだけなんですね。
決断しない決断が売国を着々と進めることになっております。
誰も責任を取らない仕組みが蔓延しておりますな…
この選挙区から出た大臣が、アメリカの差し金で郵政民営化を行ったおかげで、
350兆円の貯金と100兆円の保険料はアメリカに差配され、日本の凋落が始まりました。
アメリカの年次改革要望書によって日本が牛耳られての結果ですね。
日本全国の寺社仏閣が狙われています。
彼らが税制の優遇措置を受けて、ますますのさばりますね。
このまま日本は第二のウイグルになるのかも知れません。
