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32歳で”肌年齢24歳”美肌になる方法

元アトピー肌、32歳にして”肌年齢24歳”インナーコントロール開発者のお肌について真面目に考えるブログ

私としたことがあせる久しぶりに、あごにニキビができてしまいました叫び


あごや首にできるニキビは大人にきびの一つで、20代30代に多いと言われています。


職場の環境や人間関係、生活環境などのストレスで、ホルモンバランスが崩れたり、肝臓や腎臓の疲れや便秘などの内臓疾患などによってあごにきびができてしまいます。


実は・・・三日前・・・


空腹時に激しい胃痛に悩まされる為、病院へ・・・十二指腸潰瘍と診断されました・・・


内臓疾患によるあごのニキビか・・・当たっていますねひらめき電球


!?十二指腸潰瘍の原因もストレスはてなマーク


こうした肌荒れが原因で、ますますストレスとなってニキビもひどくなる・・・


白にきびの段階でケアできればいいのですが、女性はメイクもしますし毛穴をふせぎがちです。


なので白ニキビ⇒黒ニキビ⇒赤ニキビ・・・とどんどん悪化していきます汗


今の世の中、ストレスをためないようにするのは難しいでしょう。

そのストレスをどうやって発散するかです。

趣味に打ち込むのもいいですし、スポーツで発散するのもいいでしょう。


えっあせる私ですか!?ストレスはためてませんって目


あごのニキビの治すには時間がかかりますので、根気よくいきましょう。

焦るとストレスになりますので、気持ちに余裕を持ちましょう。

肌を清潔にすることを心がけて、正しい洗顔を行い、ストレスコントロールができるように努力しましょう。

紫外線なども皮膚を硬くしてしまうことがあり、毛穴が詰まりやすくなるので、紫外線対策も必要ですグッド!

はじめまして、ポウセレブ化粧品企画開発部の吉田と申します。


初めてブログを書きます。


私は生まれたときからアトピーに悩み、


「大人になったら治るからね」と周りの大人たちに言われ続けて、


結局、治らないまま大人になりました汗


小さい頃は私が知らないと思って、ステロイドを使わされていました。


ステロイドも、使い方だと私は思っていますが、


何とかステロイドを使わなくてもいい方法はないかと考えてきました。


薬に頼らないスキンケアを開発するために、化粧品の会社に入社。


しかし、ぜんぜん納得のいかない化粧品を世の中に出す日々あせる


売れたらいい、安くつくれたらいいというやり方にうんざり・・・


そんな時、化粧品の中身のことを真剣に考えている社長に出会い転職。


そして敏感肌用化粧品は、


「美容成分は微量で、ほとんどお水に近いようなものが多く、刺激はないが、肌質は大して変わらない化粧品」


が多いことに疑問を持つ。


敏感肌の人はアンチエイジングできないの!?


そして、社長に相談。


社長もまた、敏感肌の人が使えて、さらに結果が出る化粧品というお考えでした。


そして、敏感肌の方でもお使いいただけるアンチエイジング化粧品を目指し、


開発を初めて5年・・・


最新のテクノロジーと安全性の融合が実現したのがインナーコントロールシリーズです。