わたしは彼自身に対してお礼を全く言っていなかった。
そして一瞬こう思ったのを思い出しました。
「私のような過去を持つ人を恋愛対象にするわけがないと思ってました。
私はあまりに苦しくて自分のことしか考えてませんでした。
嫌な思いをさせて本当に申し訳ないです」
とひたすら謝りました

高校生の女の子と話す機会がありました
すごーく頭のいい学校にいってるの
その高校の子は、みな意識が高いので、先生が「勉強しろ」と言わなくてもみな自主的に勉強するそうです
その代り先生は何を教えるか
なんと婚活の勧めだそう。
彼女の高校の卒業生の結婚率は25%なんだって。
賢くバリキャリの道を進む人が多いだけに、独身率も離婚率も異様に高いそう。
まず独身女性には、釣り合う男の人がなかなかいない
結婚しても、経済力があるので、嫌なことがあったらすぐ離婚してしまうそう
彼女の高校の卒業生は、愛校心が高くて、子供もその学校に入れたがる人が多いそうですが、母親弁護士で片親で育ててますみたいなのが多いんだって
なので先生たちは
「合コンではその高校の出身というとひかれるから、積極的に言わないように」
「結婚式は絶好の出会いの場。2次会までちゃんと参加するように」
とか教えるんだってー
そういえば、イギリスで、女性のIQが15ポイントアップする毎に、子どもが欲しいという欲求は1/4ずつ低下するていう結果がでたって記事もみたなぁ
頭のよい女性ほど子供を欲しがらないんだね
女性にとって自己実現と子育てを両立するのってまだまだやっぱ難しいんやね
バリキャリの友達も仕事楽しいから産休とりたくない、たとえ復帰できても自分のポストはもう別の人のものになってるから同じ仕事ができるとは限らないからっていってたなー
それか女性がみな子供を欲しがるっていう母性本能というのは万物共通なわけではないってことか
IQが高く備わった場合は、社会のために活かしなさいと遺伝子にプログラミングされてるのかな
人類のためには、IQが高いならむしろ子孫繁栄させた方がいいきがするけどねー
はっ 私が子供が欲しいかどうかがあやふやなのは過去のせいじゃなくてIQのせいだったりして
・・・・・ちがうか、笑
私はある芸能人と、年も誕生日も一緒です。
この場合、占術的には性格や運勢が同じになりますよね。
そして実際、雰囲気が似てる~と言われることがよくあります。
わたしも、彼女の恋人がスクープされたとき、ちょっと一般的には理解されない相手でも、、「あーその恋人選ぶのわかる~」と思ったりします。
それで台湾駐在経験のある知り合いから聞いた話なのですが。
台湾では風水や占術が深く生活に根付いており、誕生日によって運勢も変わることから、なんと、
出産予定日近辺になると、生まれて来てほしい日を選んで、帝王切開するのが一般的なんですって。
占術のためにわざわざお腹まで切るのー![]()
私は、自分の子には、苦難の多い星周りでも、それもまた人生の彩なのだよ、そのぶん乗り越えたときの感動も大きく、人の痛みがわかるようになるってことだ、がんばれ!て感じ
あ、けっして自分がお腹きるのが痛いからじゃないですよ。うん痛いのがやだからじゃ・・・
いや、痛いのやだ(≡д≡)出産いまからコワい
友達はひどい便秘だとおもったらしいけど
ぜってー便秘レベルじゃないとおもーわ
ピッコロみたいに口からぽこっと産めればいいのになぁ、、
Eさんと面談中、休日に何をしているかという話になりまして。
私
「ジム通いですね~ やっぱり体動かすのは一番ストレス解消になりますよね
今は休日昼間のコースだけど、友達も欲しいなって思って、今度平日夜のコースに変えようかなと思ってるんです
平日だったら、会社帰りのOLさんとか来てるだろうし
既婚者の先輩がね、ジムでランコムの化粧品部門の部長さんと仲良くなって、お食事に誘われたらしいんですけど、
最初は私結婚してるからと断ったみたいなんですが、ジム仲間として誘ってるから大丈夫だよって言われて食事したら、ランコムの化粧品いっぱいもらえたんですって
いいな~ 私もランコムの化粧品ほしい~
笑」
笑いをとったつもりでしたが、みるみるEさんの顔が曇りまして
「妻がジムで出会った人と不倫して家に帰って来なくなって離婚したんだ」
・・・・・
まじかっ
ジムで健康的アピールしたつもりがまさかの地雷
休日の過ごし方、ウォーキングに変えました



の気持ちでやっているのだと常に意識しながらやった






、笑
と本気で思ったんですが、こっそり帰ろうとしてるのばれたら怖いし、1時間だけガマンガマンと言い聞かせていたのですが、そのうち酔いがまわってきた彼、、、、なんと




(←言葉にならない)










」とわたし
えらい私
ほんとはすごく怖いけど
」と不満そうな彼











昔の彼のご両親との衝撃的な初体面話です。
とある桟橋近くの海が見えるレストランでランチをすることになりました。
クルーザーが何隻も泊まるすぐ横にあり、ウッドデッキで海風に吹かれながら食事をする、とても雰囲気がいいレストランです。
先に到着したのは彼と私でした。
着いてしばらくすると彼の携帯に電話があり、「えーここはこういって・・」と指示出ししてる彼。
ここ、そんなに案内が必要な難しい場所じゃないんだけど。。。?と思ってると、
ぽんぽんぽんぽん。。。と汽笛のような音が近づいてきました。
まさか・・・まさか・・・と思いそーっと振り返ると、船に乗った見知らぬ年配のご夫婦が、満面の笑顔で手を振ってます。
ぎゃー
まさかの船でご登場ー![]()
めっさみんな見とる
立ち上がりたくないよーーー
でも、驚愕の出来事は、これだけでは終わらないのです。
出会いは衝撃でしたが、初対面の印象は、普通に品の良い感じのご夫婦でした。
がその 普通な印象 は、この後の食事で一変することになります。
そう、最初に頼んだ一品目のシーザーサラダの時に・・・
シーザーサラダとは、皆さんご存知のように、グリーンリーフに、クリーミーなホワイトドレッシングがかかっているサラダですよね。
こちらのサラダが到着して、さあ取り分けようというその時
なんと
おとうたま
まさかの手づかみ de サラダ![]()
えええーーー![]()
サービングフォークあるじゃないーーー
なんでそれを使わないのーー![]()
さらにドレッシングでべたべたの指をちゅぱちゅぱって。。。。![]()
ふらあ~![]()
うん、もうそのサラダいらないや![]()
声を大にしていいたい感じです。
するとおかあさま
「いやだあなたアロマさんがいらっしゃるのに」
えええ?そんだけ!?
そんな笑顔で軽い感じでokなん?

今日のお話は、おみパさくら未遂事件です。
当時私は大学生、時刻は夕方6時くらい、友達とうろうろしながら、晩ご飯を食べるお店を探してました。
・・・ふと前方を見ると、雑誌を片手に、若いお兄さんが、若い女の子二人連れに、
声をかけまくってます。
そして断られまくってます。
位置的に次来そうだなー、と思ったら案の定( ´_ゝ`)!
お兄さん
「すいません!!『じゃらん』の者なんですけど、今から2時間程パーティーがあるんですが、人数足りなくて、
サクラで出てもらえませんか!!??
食事も出ますし、プラスそれぞれ千円差し上げます。
すいません、ほんと困ってるんです。お願いしますΣ(´Д`lll)!!!」
お兄さん、ほんとに困ってるもよう。
こちらとしても、
①ちょうどお腹も空いてたし、
②タダでご飯が食べられる上、
③千円もらえて、
④「じゃらん」なので、ちゃんとしてそうだし、
⑤お兄さんも、ホスト系でも何でもない普通のお兄さんだし、
⑥パーティーに来る人達が、どんな人達なのかちょっと興味もある・・・・
断る理由、、、うん、そりゃあ、若干不安はあるけど、基本的には、ないよね
あっさり交渉成立しましたー。
Okの旨伝えると、お兄さんは、喜び勇んで私たちに千円ずつ渡し、案内された先は、、、
怪しげな雑居ビル・・・・
そりゃあ、ホテルの会場とは言わないまでも、
かなりイメージと違います。。。
おまけに地下が会場のようで、
エレベーターもない、
薄暗い階段を下りながら、
二人とも、
「やっぱり、私達、千円につられた、頭からっぽお前大学で何勉強してたんだ女子大生二人組だったかも。。。」
という疑惑に目を向けまいと必死で、だんだん言葉少なに。
そんな内心の疑心暗鬼に蓋をしつつ、階段を下りた後、
・・・・・・薄暗い廊下をぬけて・・・・・・・・
・・・・・・廊下をぬけて・・・・・・
左手に怪しげなスタジオ登場!!!!(:.;゚;Д;゚;.:)!!!!
ohno ohno。・゚・(ノД`)ノ
友達&私
「なにあれ、なんか超あやしくない?やばいよやばいよ!!! (;´Д`)!!!」
どんなだったかもう忘れたホントは忘れることにして封印しましたが、
トゲトゲのついた首輪が鉄格子にぶらさがってるスタジオなんて、まともなもんじゃないことは、普通の感覚の持ち主なら、ご理解頂けるかと思います。
一瞬、まさかこのスタジオが会場(゜д゜;)!!!!?????
と思いましたが、どうやらそれはなかった模様。。。。(´ρ`)ホッ
でも、そのスタジオ、足にきました。
足が、、、、、足が前に進まぬのです。コワくて。。。
・・・・でも千円しっかり手に握っちゃってるし。
お兄さん、先にお金渡したのは明らかに作戦ですね(´_ゝ`)σ
で、びびりながらもさらに奥に進むと、前方右手に受付がみえました。
小学校にありそうな粗末な木の長テーブルに、男の人が、2、3人。
そして、前方にはすぐ会場。。。。会場を見た瞬間、
ふたりとも、驚愕Σ( ̄□ ̄|||)! 呆然(:.;゚;Д;゚;.:)
それは、その会場が、明らかに、場末のスナック風な外観だったからじゃありません。
そんなことは、この際、1ミクロンほど取るに足らないことです。
↑状態になったのは、なぜかってゆーと、
部屋が・・・部屋がまっっっっくらだったから!Σ( ̄□ ̄|||)
窓からも入り口からも、なんの明かりも見えません。
どんなに目を細めても開いても、ほんとに真っ暗。
ムーディーにほの暗いんじゃないんです。
間違いなく、あれは、電気が点いてない!(:.;゚;Д;゚;.:)
二人で立ちすくんでいると、受付の方が言います。
「さ、皆さんお待ちです。どうぞ会場へ。」
え?人いるの?
ちなみに、明かりが点いていないだけじゃない、無音です。
中から会話すら聞こえない、人の気配すら感じられないのです。
こんな明かり一つ点いてないなか、参加者が、食事の支度のされたテーブルに向かって、羊さながら大人しく並んで座ってるなんて構図は、
まったく想像できません。
そもそもテーブルといすが用意されてるのかすら疑わしい。
むしろ障害物が用意されてそうです。
彼らは、息を殺して障害物の陰にひそんでます。
そして、私と友達が部屋に入った瞬間、ドアをロックし、
大人の鬼ごっこスタート(σ´∀`) σ
「せめて、暗がりに目が慣れるまで待って下さい!!フェアじゃないです!!」
悲痛な自分の叫びが、幻聴で聞こえます。
うわぁ、血湧き肉踊るわぁ


・・・・・わけないわーー

千円を受付にほうりなげ、
「ああぁ、あたしたちやっぱ無理です。無理ですすいませa&%$;@#!*」
と叫びながらダッシュで逃げ帰ったのでした。
出会いパーティーとは、げに恐ろしいところなり。
教訓
①じゃらんだからって、hot pepperだからって、安心してはいけません。
(ま、今思えばほんとに「じゃらん」だったかどうかも疑わしいけど。)
②当日、会場の近くで、女の子に声をかけまくって、サクラを探してるパーティーなんて、たぶん間違いなくもの凄く危険です。