子宮筋腫について
体を締め付けないこと
前傾姿勢にならないように注意すること
力のかけ方に注意すること

動物性のものを取らないこと
ピンク、ブルーなどキレイなパステルカラーをイメージして包むこと
自分の外見と理想のバランスを取ること(ありのままの自分を描写してみなさい。鏡をみながら。そうすれば自分の本来の姿がわかる。それが本来の姿で、理想とする姿がかけ離れている場合は理想を修正すること
今回の筋腫は、理想とする形と現実の型が合っていないためにできたもの。


胆のうの腫瘍について
お酒を控える、カフェインを控える(もともとカフェインを解毒するのに時間がかかる体)
毒性の強いもの(辛いもの、甘いもの、など味が濃いもの)を避ける
タバコ、空気の悪いところもさける
金色の光をイメージして包む
胆のうは浄化過程においてできたもの
浄化を必要とするものが多く、体に浄化する機能がいっぱいいっぱいだったためにここから腫瘍ができた

潮風を体に入れる
プラーナをめいっぱい入れるイメージを持つ
喧騒を避ける
(胆のうはあなたの中のバランスを保つ役割も担っているので、バランスが極端な場所に行くと負担がかかります)


以上、チャネリングによる内容。

正確性については自分の体で検証を取ります。

それから、これは私の治癒方法であって、誰にでもこの内容があてはまるわけではありません。

目に見えないものを「見る」んだけど、「見る」という形式でないところでも、ちゃんと知覚してる。


その人の雰囲気に。
その人の体格に。
その人の笑顔に。
その人の瞳に。


選ぶ服の色。
インテリア。
話し方。


トータルの印象。
部分の印象。


触れると、もっとわかる。
わからないときもあるけど、それはそれでいんだと思う。
信頼関係が構築されてくると、触れなくてもわかるんだろう。


直接の部分じゃないところから働きかける。
雄弁…すべてにおいて。

蒼く輝く地球に、今、天使が降りようとしていた

天使のつま先が地表に触れたとき
接点から火花がスパークした

蒼い炎に包まれた天使は
慈愛と受容の女神となり、地球に降臨した


******解説******


さきほど、「赦されていることを赦していないのは自分自身」ということに気がつきました。


そのとき、あらゆることが動いたのです。


愛されていることを赦していないのは私自身だったのです。


その愛が、私が望む形の愛でなかったから。
受け取る愛を自分自身で狭い狭義の中に押し込めていたんですねぇ…。


私が望む愛の形を与えられるのは私自身だけ。


例えば家族、友人、恋人、夫、ペット…

それぞれがそれぞれの形で、きちんと愛を与えてくれているのに
それが私が望む愛の形でない、というだけで拒否をしていたかもしれない。
あるいは、満足していなかったのかも。


100人の中にそっくり同じ人がいることはなく、違っていて当り前。
それを頭ではわかっていながら、心ではわかっていなかった。
理想とする愛でなければ!と拒否していたのです。


これを心からわかったときに、全てが祝福されました。


ありとあらゆる事象に対して、オープンでいられるのです。
そして、これがものすごい開放感なのです、本当に自由、という感じで…。


それこそが今回の変容の目的で、女性性(受容)ということだったのです。


ぁぁ、なんだか自分で感動してしまって(笑)、言葉にするのが大変です。


ハートチャクラから、自分自身への愛と、外へ向けての愛が溢れています。
この愛の泉は枯れることはありません。


これが最終地点ではないから、またブレるときもあるでしょうけど、戻ることができます。
還る場所がわかりましたからね…。

人それぞれ、要求したり怒ったりするのは理由がありますね。
それについてちょっと思うところがありました。



世の中には説明をしないヒトとか
説明を面倒だと思うヒトとか
言わなくてもわかるでしょ?のヒトとか
説明したくない、と思っているヒトとか…
色々いるんだな、ということがわかりました。
あと、説明が必要ない、って思ってるヒトも(笑)。


これを念頭においておくと、「ああ、この人は何か理由があってこういうことを言うんだな」と思うのです。


そしてそこからが「紐解き」の仕事。
「どうして~なんですか?」という切り口でもいいし、「もしかして~だからですか?」でもいいし。


こちらがわからないことを質問し、誘導して相互理解をしていく。
この過程、相当冷静で客観的でないとできません・笑。
そして相手を受け入れる気持ちですね。ふぅ 笑。


まず、最初に理解したいのは、相手の方は「怒らせたいのではなく、気がついてほしい」のだということです。

残念ながら私にはテレパシーはないし、透視能力だって何でも見えるわけではないので、相手の方とちょっとメールをやり取りすればすべてお見通し!ってわけにはいきません(人間性はメールからわかりますけどね~苦笑)。


それに人間ですので、やっぱり礼儀に事欠いていると思う場合にはぷんぷんします。

でも、それは私の事情でぷんぷんしてるんですね。


私の中の一般常識でぷんぷんしてるけど、相手の方の事情としては、すごく切羽詰っててそうなってしまったり、そうなっていることに気がついていなかったり。

ですので、ひとつひとつ、組みひもを解いていくように内容を解く必要があるのです。


これはお互いのため、というよりも、自分の中に余計なストレスを溜めないために効果的・笑。

相手の方の要求とかを、「なぜそういう要求が出てくるのか」という所に導く質問を続けることで意外な事情が浮き彫りになったりして、怒っていた場合に後からこの事情を知ると罪悪感とか持ってしまうんですけど、余計な罪悪感を持たずに済むかと思うんです。「怒ってしまった私」「ストレスを溜めた私」にもならないし…。


結果として、「大した事ない」場合も多々あるでしょうが、相手の方が(言葉にできずに)求めていることを質問を介してクリアにしていくことは、とても大きいことではないでしょうか?

ココロとカラダの一体化というのがここ最近のテーマですが、表で書けない部分を(まぁ、こちらも完全に裏にしているわけではないのですがね・笑)。


ヒーリング関係のことをしていると、ココロの部分ばかりフィーチャーされてしまいがちですがカラダも大事にしないとなぁ、と思います。

ココロが入っている殻としてのカラダ。


カラダを鍛えるとかそういうことではなくて、ココロの声を聞くために、カラダの状態に注意する、という感じでしょうか。

カラダが固いとかもココロにも関係してきますし、やはり二つあって一つのもの。


確かにココロの状態+カラダの栄養状態で色々な症状が出てきやすいとは思います。
そのとき、カラダが丈夫であればココロの問題をクリアできるかもしれない。
カラダが弱いことでココロに向き合えなくて逃げまくるかもしれない。


逃げるのが悪いとかクリアできるのがいいということでなく、その人が望む状態にするために、体調であるとか情緒であるとかのバランシングが必要なのかな、と思います。


そして、目ではっきりとわからないココロの状態を表すのがカラダだから、わかりやすい形で変化があれば「ちゃんと変わってるんだ!」ってわかるかな…。


そのためにも常日頃から注意して、気にして、ディテールを感じていたいな、と思います。
殻のためには運動も栄養も大事だし。


ココロとカラダのバランシングがなりたってこその「平和」かなと思うのです…

昨日、友人の家で見せてもらった本が…触れない!!


こんなの、今までありえません。


私は基本的にエネルギーに鈍感で、レイキのマスターからも「あなたはいい意味でも悪い意味でもエネルギーに鈍感だから…」と言われました・泣。

レイキをやってても体感が少ない変わりに、悪いものもよってこない、寄られてもわからないから怖くない、ってことだったんです。


しかし…


この本は、古本屋で購入したそうで、彼女も「なんか開けないんだよね~」と言っていました。

その本が置いてある部屋にいると鳥肌が立つ、とか(オイオイ。
私も開けない…開いちゃいけない気がして。



レイキのシンボルで浄化→だめ。
エネルギーワークをしながら除霊→だめ。
クリスタルクォーツを召喚して浄化→だめ。
ミカエルを召喚して除霊→イマイチ。



あまりにしつこいので、ついつい喧嘩腰になってしまったんですけど、ふと思うところあって反省。
アプローチを変えたら、おとなしくミカエルに付いていってくれました。


敵、と思って敵意を出したり反発すると、相手からも同じ反応が帰ってきます。
反応の相乗効果…マイナス×マイナスで、どんどん大きくなってしまうんですね。
それならば、相手に愛と癒しを送れば…



結果、小さくなって、ふんわりしたものになりました。


念のために自分自身も塩と光で清め、再度ミカエルにお願いして昇華してもらいました。



人は欲が強い。
その欲が念になり、固まると憑依したりする。
魂自体はすでに昇天しているんですけど、昇天しきれない「念」があるんですね。

というわけで、新しい経験でした。

怖いとか悲しいとか辛いとかイヤだとか。
何かに対して持ってしまうネガティブな気持ちとか。

そういうものを「持ってはいけない!」と押さえつけないで。

感じた瞬間にDNAに記録されますから、強制的になかったことにはできないのです。

ネガティヴな気持ちを持ってはいけない、とよく言われますけど(本にも書いてありますね)それを強制的に排除するとご自身にムリがきます。

持ってしまった事実を認め、じっと見る。

その色は?形は?感触は?
その感情とお話してみましょう。

色々なことがわかってきます。

どうしてそこにいるの?--いたいんだもの。
どうしていたいの?--居心地がいいから。
どうして居心地がいいの?--暗くて柔らかいから。

こんな感じで、答えをベースにどんどん聞いていきます。

そうすると、どうしてその感情がそこにいるのかがわかります。
わかってくると、不思議なことに感じていた色や形が変わってきます。

固くて黒いものが、ふわふわしたピンクになったりとか。
ぎざぎざしていたグレーのものが、キラキラの星になったりとか。

怒る、嫉妬する、悲しむ、すねる…これらの感情を上記の手法を用いて分解していくと感情発生の源がわかります。

自分に対して愛が足りなかったなぁ、とか。
こういうことを本当はしたかったのかぁ、とか。

わかったらイメージの中でぎゅっと抱きしめてください。

あなたとお話できて楽しかった、ありがとう…そんな気持ちを込めてハグします。

そして一つのメッセージ。
「同化したかったら同化していいよ、どこかに行きたかったら行ってもいいよ。あなたは自由だよ」と言ってあげる。

自分自身に対して持った「感情」への封印(執着)が溶けます。

今年の8月は内なる女神~アフロディーテ~との統合がテーマでした。


アフロディーテは女性性の象徴です。


女性に対して持っているネガティブなイメージもポジティブなイメージも、すべて抱きしめて内側に融合させなさい、内側にそれらがあるということを認めた上でどうしていきたいのかを指向しなさい、ということでした。


一人ワーク(笑)で、内なる女神と完全統合してみると…エンジェルカードがしっくりこなくて、女神カードとユニコーンカードの組み合わせが一番リーディングしやすくなっていました。


さてさて、これはどういうことだろう?と思いましたらば。


天使(両性または性別なし?)から女神へ移行する=バージョンアップと、女性の持つ創造性(女性は妊娠することができますから)を使っていく、ということではないかと思うのです。


以前より、性をつかさどる第二チャクラを有効活用しなさい、というメッセージを受けていて、それは性欲を解放する(笑)ことだと思って恐れていたんですが…


性欲を解放するのではなく、創造性を解放しなさい、ということだったらしいです。ぁぁ、オハズカシイ…


実際、統合してみてまだ数日?というか、おそらくまだ統合の過程なので、まだ何もおきません。
そのうち何かでてくるかな?それとも何も出ないかな?
何も出なくてもいいんですが、出たほうが「統合」の証拠になるからなぁ。でも苦しいのと泣くのはいやだし…と、葛藤の日々です。

今日の私は優しくない
素直じゃない
いつもと違う


いつもと違うけど
こっちのほうが本当かも


普段はウソ?
普段はお芝居?
普段は架空?


本当があるところを知ってる
早く行きたい…アノ場所へ。


自分史を振り返ってみたとき、いらないものなんかない

辛いことたくさんあったけど、どれもが今、こうであるために必要なことだったっていうのはわかってる。


それでも、納得がいかない、自分で自分を抱きしめられない、素直に「ありがとう」が言えない、すっきりしない。

逆に…どんよりと、重くなっているのはなぜなんだろう。


いっそ


落ちたら良かったな…