1日3分で学べる 輸入販売ビジネス講座 -6ページ目

ライバルが減ってる?

どーも、尾崎です。


さてさて、ここ最近の傾向なんですが、一昔前に比べて
ヤフオク<アマゾン販売 の比率が高くなっている感じがします。


データを取ったわけではないのですが・・・


アマゾンやバイマでライバル(他出品者)の数が、

かなり増えている印象ですね。


その逆にヤフオクのライバルが少し減ったかな?
という印象も受けます。



そこで、私自身、過去ライバルが増えすぎたため撤退した商品が、
この前リサーチしたところ・・・・


相場が戻ってまして、ライバルも激減。
今なら利益は十分取れそうな商品が結構ありました(^-^v



他の商品リサーチもいろいろしてるんですが、
やっぱり全体的にライバルが減っている感がありますね。



ですので、過去撤退を余儀なくされた商品も
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もう一度再リサーチしてみると面白い結果になると思いますよ。
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是非、やってみてくださいね。



とはいっても、まだまだライバルは多いですけどね(^-^;

通関が厳しくなった??

どーも、尾崎です。


さてさて、私はほとんど、電化製品を販売していないのですが、周りの方の話を聞くと、どうやら最近、電化製品に対して通関が厳しくなっていると。


輸入する人が増えたからなのかどうかはわかりませんが、
かなりの確率で「商用ですか?」と聞かれるようになったようです。


これまでも、一度に大量に仕入れたり、
同じ商品を何度も何度も仕入れていると目は付けられたんですが、


今は、電化製品は特に、それほど量が多くなくても、個人利用か?商用利用か?の確認の電話が来る事があるみいたいです。



もちろん、個人利用といってスルーすることは出来ちゃうのですが、
それを何度もやっていると確実に通関にマークされます。


ですので、出来れば素直に「商用です」と答える方がいいですね。

これから輸入ビジネスを長く続けて行くのであればなおさらです。



電化製品や食品衛生法に抵触する恐れのある商品の場合、
「商用です」と回答すると、関係各所へ申請をするよう言われます。


きちんと申請してクリアした段階で販売するのがベターですが、
時間と費用はもちろんかかります。



ですので、そこで無理に勝負しないで、
他の商品を探していく方が効率がよかったりもしますよ。

セカイモンラボでキーワードを拾う

どーも、尾崎です。


さて、今回はリサーチのヒントといいますか、
キーワード探しのヒントを一つ。


「セカイモンラボ」というのはご存知ですか?

http://lab.sekaimon.com/


このセカイモンラボでは、実際にebayで落札された商品や、
人気検索キーワード、売れ筋の商品カテゴリをチェックすることができます。


ここで出てきた商品やキーワード、カテゴリから
商品リサーチのヒントを得る事も出来るんですね。



例えば、人気検索キーワードを眺めて、
「diavel」というキーワードがあったとします。


そうしたら、オークファンの検索窓に、
直接「diavel」と入力してみるわけです。


するとこんな感じに。
http://aucfan.com/search1/sya-qdiavel-tl30d-ot1-p1-vmode_0.html


これを通常のリサーチと同じように、


ebayとの価格差や現在の出品状況などを見て、
判断していけばいいんですね。


※あくまで例なのでDiavelというキーワードが
儲かるということではないですよ(^-^;



要するに、リサーチのヒントであったり、
キーワードのヒントを掴むということですね。



それほど難しくなく出来る方法ですので、
是非一度試してみてくださいね。


もちろん、見つけたキーワードから
派生させていく事も忘れずに!