1日3分で学べる 輸入販売ビジネス講座 -285ページ目

個人輸入の代行手数料

どーも、じゅんじです。


さてさて、個人輸入をやってみたいけど、

やっぱりなんだか不安が多いんだよなぁ~って思っている人は、

まだまだ結構多い感じがします。


そういう時は、セカイモン を使ったり、

個人輸入の代行業者に依頼するというのも1つの手ではあります。


でも、こういった代行サービスって、


手数料が高いんですね。


15%は当たり前、高いところだと25%30%と手数料がかかるものもあります。


せっかく海外から安く仕入れることができても、

代行手数料で結構持っていかれてしまうのってもったいないと思いませんか?


だったら、ちょっと勇気を振り絞って、自分で直接仕入れた方が、

手数料を払う必要もありませんし、まるまる利益になってくるんですよ(^-^v


英語なんて怖くない!


実際にやってみると不安なんて吹っ飛んじゃいますよ(^-^v


悩んでないでまず行動。

ぜひ個人輸入ビジネスにチャレンジしてみてくださいね♪




個人輸入ビジネスで一番使う英語

どーも、じゅんじです。


さてさて、何度も言うようですが、私は英語ができません。

ですが、個人輸入ビジネスをやってます(^-^;


っていうか普通に取引出来ちゃってます。


今私がやっている個人輸入ビジネスは、

ほとんどと言っていいほど英語は使わないんですね。


ですが、問合せをしたりするときは、いくつかの英文は必要です。

まぁ、それほど難しい英文は必要ないんですが(笑)


そんな中で私が一番多く使う英文は、


Can you send it out to Japan?


日本への発送は出来るかね?


これが一番多く使います。


この英文が本当に正確な英文かどうかは知りませんが、

この一文でも十分通じます。


だから、英語のできない私でも個人輸入ビジネスは出来ちゃうんです。


それでもまだ不安があるのであれば、

こういったサイトを上手く利用すれば全然問題ないですよ(^-^v

http://www.nihon5guide.com/nine.php


英語が出来ないからと言って、個人輸入ビジネスを始められない方は、

ホントもったいないと思いますよぉ~


例え英語が出来なくても、


なんとかなっちゃうよ。

商品お届けまでの日数

どーもじゅんじです。


さてさて、今回はネットショップで売れた商品の、

お届けまでの納期についてお話します。


ショップで注文をしてくれたお客さんにとって、
商品がいつ手元に届くかというのはとっても気になるところ。


ですから、ショップ上におおよそのお届けまでの日数を記載するわけですが、
ここでちょっとしたポイントを。


もし仮に、注文から発送までに通常3日かかるとしましょう。


こういった場合、ショップの記載には、

”お届けまでに7日から10日かかります。”

このように余裕を見た日数を書いておきます。


※もちろん発送は通常どおり注文を受けた日から3日で出しますよ。


そうすることで、2つのメリットが生まれるわけです。


1.配送スピードが早く感じる


7日から10日かかると思っていた商品が、
4日から5日で手元に届いたら、お客さんはどう思うでしょうか?


「あれ、このお店、すごく発送がスピーディだな」
「自分の為に、早く発送してくれたのかな?」


こういったお客さん心理が生まれます。


こうすることで、お客さんとお店の信頼関係が強くなり、
リピーターとして再訪問してくれる可能性がグンっとあがります。


2.万が一の時でも納期遅れにならない


もし、万が一何かのトラブルで3日で商品が発送出来なかったとしましょう。
でも、お客さんにしてみれば7日から10日かかることはわかっていますから、
クレームの対象にはならないわけです。


このように、納期の設定に余裕を見ることで、
お客さんとの信頼関係も強くなりますし、トラブル回避もできるということを
覚えておいてくださいね(^-^v


ただ・・あまり長く納期を見過ぎてしまうと、
購入率が下がる恐れもありますのでほどほどに(^-^;


一番いいのは、即日もしくは翌日に発送することですから

出来るだけ早く発送するように心がけましょうね。