落札相場の開きが大きい商品 | 1日3分で学べる 輸入販売ビジネス講座

落札相場の開きが大きい商品

どーも、尾崎です。


さてさて、オークファンで商品をリサーチしていると

こんな商品がよくあります。


同じ商品なんですが、


4/3終了 32000円

4/3終了 31500円

4/10終了 34050円

4/17終了 28000円

4/19終了 32100円


相場のバラつきがある商品です。


最高値で34050円

最安値で28000円


その差は6050円


結構開きが大きいですよね。


こういった商品の場合、仕入価格の基準をいくらにするか悩むケースが多いですよね。



こういった商品の場合、まずは、なぜ安く売れたのか?なぜ高く売れたのか?をオークファンを見ながら考えてください。



考え方としてはいろいろありますが、最安値で落札された時でも損をしない、もしくは少しくらいの赤字であれば、仕入れて販売するのは良いと思います。


28000円以下で仕入れることが出来れば、損をしない可能性が高いですよね。



または「平均値で仕入れる」という事も一つの方法ではあります。間違っても、高く落札されたモノだけで判断して仕入れないようにしてくださいね。


この商品の場合、平均値は、31530円。


ですから、31000円以下であれば仕入れるというふうにすれば、極力リスクを減らす事が出来ますね。




このように、相場の開きが大きい商品の場合、


最安値を基準にするか

平均値を相場と見るか


どちからで対応していくと良いと思います。





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