日本語の説明書で落札UP
どーも、アービトラージャーの尾崎です。
さてさて、個人輸入ビジネスで海外から商品を仕入れる際、
説明書などがついている商品を仕入れる事も多いです。
もちろん海外の商品なので、説明書は英語ですよね。
これ、もし自分が落札する立場だったらどうでしょうか?
いくら欲しい商品でも、説明書が英語だと
ちょっと躊躇しちゃいませんか?
そこで、英語の説明書が付いている場合は、
是非とも日本語の説明書を付けて出品してみてください。
完璧に翻訳する必要なんてありません。
要は使い方などが分かればいいんですから。
これは私の過去に実体験なのですが、
英語の説明書のまま出品した時の落札価格が42300円。
これを再度同じ商品を仕入れて、日本語の説明書を作り
出品したところ落札価格が53000円に。
説明書を日本語に替えただけで、
これだけ落札価格に開きがでちゃうんです。
ですから、英語の説明書がある場合は、
一度簡単な日本語の説明書を作って出品した方がいいですよ(^-^v
日本のメーカーサイトなどでは、
説明書のPDFがダウンロードできるところもありますしね。