俺たちは天使だ!
主題歌はSHOGUNの「男達のメロディー」
カッコイイ曲なのさ!!
ギターの吉野藤丸が参加するAB'Sもカッコイイアルバムを出してたなぁ。
いま調べたら、SHOGUNもAB'Sもまだ活動してるのねw
家にはSHOGUNのアルバムが一枚しかないから、買おうかな~~!!
で、ドラマの方。
沖雅也が探偵のコミカルタッチのドラマ。
出演者は柴田恭兵、渡辺篤志、神田正輝、多岐川由美など、錚々たるメンバー。
神田正輝がジッポでタバコに火をつけた後、放り上げたジッポを胸のポケットに入れるのが格好良くて真似したもんさ(^^;;;
これ、DVD出てたのね。
もう販売中止らしいけど・・・w
そういや、この頃の刑事ドラマや探偵ドラマ、大好きでいまでも見たいもんな~
「プロハンター」や「華麗なる刑事」は傑作だぞ!!
そういや、「華麗なる刑事」の主題歌はクリエーションだっけ?
あれも良い曲だな。
昨夜の続き・・・と言うかw
このところ、ちゃんと音楽の話題ですな(^^;;;
昨日の記事中に佐野元春さんの名前を出したので、彼のHP を見に行った。
初期の頃、大ファンでライブも毎回のように聴きに行ってたなぁ。
もう暫く聴いてなくて最近の曲は知らなかったので、サイト内で試聴してみた。
全部ではもちろんないのだが、poet readingってやつのアルバムがあって、ちょっとビックリした。
簡単に言えば音をバックに詞を朗読するような曲。
元々、ちょっと難解な現代詩みたいな歌詞が多かったんだけど、へぇ~って思った。
(たぶん直近の新しいアルバムはそうじゃないと思うけど。サイト内で聴いてみてください)
で、ふと思い出したのが、アコギインスト界の重鎮、中川イサトさん 。
とても気さくな方だが、日本のアコギインストをリードしてきた方だ。
で、昔の楽曲にトーキングブルースなどと言われた、まるでおしゃべりのような曲がある。
歌詞とメロは切り離せない関係だが、昨日の記事のように互いを縛り合うことにもなりかねない。
歌詞を重視していくと、かえってメロがの縛りが邪魔になることもあるのかなぁ。
時代もジャンルも違うが、「日本語」で唄うことを突き詰めて、似たアプローチに行き着いたことは偶然ではないと思う。
あ。
テーマww
九州男児は焼酎でしょ!
それも芋!!
芋焼酎と言えば鹿児島が有名だが、実は宮崎の甕壺仕込みがうまい!
これ、最高!!
LOVE SONGS
基本的にLOVE SONGしか作らない。
メッセージ性の強い曲はあまり好きではないから。
よく「どんな音楽をしてるんですか?」と聞かれる。
聴きに来いよ!
って言いたいけど、そこはぐっと我慢して、
「歌謡曲です」
と答える。
だいたい、変な顔をする。
ロック、とかジャズとか解りやすい答えを期待してるんだろうな(^^;;;
歌謡曲はすごいぞ!
どんなジャンルの音楽も取り込める。
ロック「っぽい」曲もR&B「っぽい」曲も、ボサノバ「っぽい」曲も・・・
何だって内包できる、懐の深いジャンルだw
ロックに日本語は乗らない。
一文字が一音で同音異義語が多い日本語だと、譜割が単純化するからだ(と思う)
佐野元春さんや桑田佳祐さんのあの歌い方は苦肉の策だ。
(佐野元春さんの初期の楽曲は大好き。visitorsは傑作)
それよりも僕は
歌謡曲を作り、歌謡曲を唄う。
エロオヤジの一言
困った時のお助けサイト、「Yahoo!知恵袋」の「中学生がAVとか18禁エロ本を持つのはおかしいことですかね?」という質問がネットで話題となっている。.......... ≪続きを読む≫
ガキは余計なこと考えないで勉強しなさい!
言霊
あの日を境に、いや、実はもう少し前から僕の言葉は彼女に届かなくなった。
二人の
思い出や
写真や
過ごした時間は
単なる過去になってしまった。
僕の話は
つけっぱなしのテレビのように
彼女の心の脇をすり抜けるだけになった。
それから、幾度かの恋愛をし、
同じような思いを繰り返しながら、月日を重ねて
僕は
エロオヤジを目指している。

