自分年金をつくろう!~初心者でもオフショア投資や不動産で自分年金を作る方法~ -2ページ目

自分年金をつくろう!~初心者でもオフショア投資や不動産で自分年金を作る方法~

これから自分年金の確保を真剣に考えたいという方のために、海外口座開設、オフショア金融商品や不動産を中心とした資産運用のご紹介をしています。


マンション経営のリスクヘッジをして効率を高めるにはどうしたらよいか?

ヒントはハイブリッドエンジンから。従来のガソリンと電気という異質な物を組み合わせる事で燃費効率を向上させる。

具体的にはマンション経営と海外の金融商品(オフショアファンド)を組み合わせる事でご自身の資産効率を向上させるのです。


既にご存じの方もいらっしゃると思いますが、オフショアファンドを利用して資産運用するメリットとして


・投資対象は世界各国(日本も含む)であらゆる物に投資でき、運用する外貨の選択も含め本来の分散投資が可能

・日本の商品に比べ、口座の維持費や手数料が安く、世界中の優秀なファンドが集まっている

・リターンが高い上に複利運用ができる為、効率的な資産形成ができる

・月々少額からの積立商品がある(富裕層は一括投資がほとんど)


・外貨資産を作っていける(日本円そのものがリスク


などのメリットがある為、オフショアファンドを組み合わせるとより効率が上がります。

またオフショア投資をする場合、日本にいながら無料で簡単に口座開設ができるのも魅力です。



これらを組み合わせた場合の簡易シミレーションはお問い合わせください。


2000万円の新築ワンルームマンションを購入したとしましょう。



建物1室あたりの建築費は約1000万円、土地は200300万円、謄本を見れば土地の持ち分がわかりますので大体の見当はつくと思います。


これで土地・建物の減価は12001300万円。

これに販売経費、会社利益等を乗せて2000万円といったところです。

中間にデベロッパーが入っていれば仕入原価は16001700万円といったところでしょう。



30年後の資産価値としてはコンクリート造の法定耐用年数は45年ですから、30/47で建物350万円、土地約300万円、合計でいいとこ新築時の1/3程度の650万円位。



30年後の2000万円のマンションの資産価値は1/3程度とみておいた方がよいでしょう。


すべてがこれに当てはまるとは限りませんが、よほどの場所またはかなり安く購入していなければこんな感じだと思います


まだ中古マンションの方が、このギャップは小さいはずです





NY株が3年9カ月ぶりの高値となった。

先月、ある経済評論家のセミナーに参加した際、アメリカ経済はリーマンショック前の水準に戻りつつあると資料を交じえながら話をされていたが、まだまだ不完全とはいえアメリカの行動力と底力を感じさせる内容であった。

世界的な経済不安の中、みんなが安心材料を欲していいる状況下では、この様なニュースはどんどん増えてもらいたいものだ。
また、日本経済もなんとか良い方向に進むことを願いたい。

以下、時事通信 の記事より

NY株、3年9カ月ぶり高値=米雇用統計を好感

 【ニューヨーク時事】週末3日のニューヨーク株式相場は、米雇用統計の大幅な改善を好感して上伸し、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比156.82ドル高の1万2862.23ドルと、リーマン・ショック前の2008年5月19日以来、約3年9カ月ぶりの高値で引けた。これまでの直近の高値は、昨年4月29日に付けた1万2810.54ドルだった。
 また、ハイテク株中心のナスダック総合指数は、フェイスブックの上場申請を受けたネット関連銘柄への波及効果が継続し、同45.98ポイント高の2905.66と4営業日続伸。2000年12月12日以来、約11年2カ月ぶりの高値で引けた。