稲嶺 雷華の物置き -2ページ目

稲嶺 雷華の物置き

いうなればライブラリ。今までに創作製作したものを適当に不定期に落とします。

ベタベタなラブソングを君に向かって唄う下手くそな僕を君は笑ってくれた。だから少し期待してしまった僕がバカでした。どうしたんだろう。一目惚れ片想い無様です馬鹿者でした。

人の言葉を借りるしか脳の無い人に興味ないの。



ふられ文句に返す言葉を思い付かない僕は、彼女のいう通りの人だったんだ