この曲を聴きながら
別れた旦那の元に残してきた娘さんのことを話す
おねえさん
 シラスが好きな子で
 シラスばかり食べていた
そして 涙

僕は
慰めの言葉ひとつ
掛けてやらなかった
ただ 聞いているだけ