横浜綺談 3中華街の小さな店にて叉焼を求める私の母親へのお土産だから私が払うと言う おねえさんに僕は 僕が払うよ 君のお母さんなら 僕の母親も同じだよその瞬間店の婆さんは 俯きかげんに失笑した(爆)2015-06-21ファイルより 水の上のバス