Hey!Say!JUMPが好きだ。
こんばんは。
温かい日が続いていますね。
インコの試験のために、新年会を待ってくれたお友だち(もう3月後半やで!でもありがたい)飲み会三昧で胃腸が悲鳴
をあげてます。
それに、オウチゴトをサボっていたツケが回って来まして、掃除と大物洗濯で肩こり
に悩まされてます。
さて
今日は『桜』です。
初々しい。美しい。
桜を見つめる姿は、不安の中から希望や可能性を探していたのかな。
被災地の有り様を伝える。
緊張感の中、さくらの凛々しさと伊野尾くんがコラボする。
インドア花見ロケ。
最新の技術の艶やかさに負けない、伊野尾くんのビジュアル。
桜の季節は
〈なぜか悲しい気分になる〉
そんな人はいらっしゃいますか?
三月は、別れの季節。
そして、やってくる次のステージへの不安。
桜って、春を、1年を待っていたみたいに咲きますね。
暖かい日差しに一気に咲き誇る。
凛として、潔く散っていく。
毎年、当たり前のように繰り返されていく景色なのに、なぜか切なくなります。
それは
桜に人生を重ねたり
亡き人と一緒に見たかったと思ったり
歳を重ねると
あと何回、見れるのかと…
桜が持つ独特の特別感のせいでしょうか?
エレファントカシマシさんの
『桜の花、舞い上がる道を』という曲があります。
取り敢えずいくしかなさそうだ
過去を未来を自分を遠回りしていた昨日を超えて
桜の花、舞い上がる道を
独特の目力いっぱいの形相で、魂を込めて歌い上げる姿に圧倒されて、PVをリピートしました。(2008年リリース)
これを聞いてから
桜って、
景色は変わらない
散りゆく花びらは語らない
だけど
『また来年!』って約束してくれてる気がするんです。
だから今年は、散りゆく桜をたくさん目に焼き付けよう‼️
取り敢えず、明日は花見‼️笑。
ではでは。
じゃまたね!





