最近読んだ本本に、この様な事が書いてありなるほどビックリマーク
と思い感想も込めて書いてみました。

10代~20代初めは、何でも「量」を求めるところがありがちで…
たくさんナイフとフォーク食べたい。
たくさんメモキャリアを積みたい。
たくさんラブラブ恋愛したい。
たくさんクラッカー遊びたい――。

それが、色々と経験をつみ大人になってくると、
キラキラキラキラを求めるようになってきて、
限られた時間を、いかに有意義に使うか?
――これを求めるようになるそうです。

そうなると、たくさん有り過ぎるモノや関係は、
かえってマイナス要素あせる
モノに振り回される人生の不毛さ。
本当は、必要ない関係性に振り回される不毛さ。
これらを、いかに少なくしていくのが、
求められるようになります。
意識的に、モノを減らす。
意識的に、関係を整理していく。

マイナス要素あせるがあるならば二つ捨ててみる。
そして一つ合格プラス要素を探して足してみる事で少しずつアップ向上して行くそうです。
出し入れの順番が自然の法則なんだとか…

気になる人に10代に親しんだ本や番組などを聞いてみること♪
気になる人がいたら、さりげなく、
「10代のころ、好きだった本は何ですか?」
って聞いてみましょう!

これは、男性にも女性にとっても、有効です音譜
10代で親しんだ異性が、
理想像になっていることを考えると、有効です。

子供の時の好みは、長く続くといいますから、
当時の事や価値観などの共有をできるかどうかが、
「運命の人」同士でいられるかのカギ鍵になりますね。

コレを聞くと同窓会や昔の仲間と再会して結ばれるというのも納得ですね☆