富山に行って来ました。
自宅での闘病をしていた叔母が47歳の若さで息を引き取りました。
突然4月に2週間と宣告され、半年がんばりました。
いつも誰かに尽くす、
そんな人生だったんだなぁと大勢の友人の話や駆け付けてくれる知人を見て知りました。
家族ってなかなか外での姿を知らないものなので、
思い出のエピソードなどを話して聞かせて下さるのはとても嬉しいです。
たくさんの千羽鶴と言うよりも万羽鶴、
今もまだほとんどが飾ってあります
あたしの留守中やはりご飯を食べないトッティ
心なしかションボリに見えるっ
帰宅して猛烈な歓迎を受けました
iPhoneからの投稿
そろそろわんこ用ゆたんぽが必要かな。
あたしはすっかりつま先冷え冷え お肌カサカサ

10月2日はあたしのお誕生日でした

レビンさんありがとうございます。
太陽の陽子さん風に
(笑)
こんな調子で○○歳も現状維持でいけますように…

母と義父とレビンさんとあたしで
あの落ち着きのない、話してもなかなか通じない、コミュニケーションの苦手な、手のかかるヤンチャだった少年1が、
力強く叩く和太鼓の音、身体の奥底まで響き渡りました。
感激の涙でよく見えなくなっちゃった
仕事の合間に来てくれたレビンさんもウルウル来てたみたい
同じように共感出来たことが嬉しい。
親バカだけど、息子だけ腕がムキっとなっててカッコ良かった

次また見れる機会には絶対少年2を連れて行こう!
にぃにの姿をこうしてみんなで見るのは
ピアノの発表会以来なかったから。
毎朝「おひさま」をみてから登校する少年2


