富山に行って来ました。
自宅での闘病をしていた叔母が47歳の若さで息を引き取りました。
突然4月に2週間と宣告され、半年がんばりました。
いつも誰かに尽くす、
そんな人生だったんだなぁと大勢の友人の話や駆け付けてくれる知人を見て知りました。
家族ってなかなか外での姿を知らないものなので、
思い出のエピソードなどを話して聞かせて下さるのはとても嬉しいです。
たくさんの千羽鶴と言うよりも万羽鶴、
今もまだほとんどが飾ってあります
あたしの留守中やはりご飯を食べないトッティ
心なしかションボリに見えるっ
帰宅して猛烈な歓迎を受けました
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