また、照明トラブル???
実は名古屋公演で照明トラブルがあり、MC前倒しというハプニングがあったのだ。
その後は問題なく、作動したのだが、動かなくなったら、見所のひとつが無くなってしまうわけで。それはとっても残念なわけで。
双眼鏡を覗くと、なーんだε-(´∀`*)ホッ
布袋さんは水を飲んでいただけでした
o(*^▽^*)o♪
ビックリしたーーー!
『IMMIGRANT SONG』
『Strangers 6 Theme』
と続く。
ん?キネティクトって会場によって動きが違うのか(・_・?)
さておいて、MCへ。
「楽しんでますか?」
イェーイ!
「二階の皆さんも楽しんでますか?」
イェーイ!
「三階の皆さんも楽しんでますか?」
イェーイ!!!(大歓声)
「Oh,yeah!( ‘-^ )b」
最初のMCで「今日でツアーが終わってしまうのはなんだか寂しい」という様な事を言った事に対し、
「今日が終わりではなく、新たな始まり。
New Beginningsです。」
この辺良く覚えてない(。´-д-)
メンバー紹介へと。
トニーとの出会いは上原ひろみさんのコンサート。ロックとかジャズとかそんな垣根を超えたものすごいテクの持ち主。
日本語でのスピーチを求められ、トニーは
「トウキョウガセカイデイチバンスキデス」
会場が大いに沸き立つ。
ザックとの出会いが18年前であること、バンドに参加してから16年経つという。
確か『SUPERSONIC GENERATION』の時からだっけ?
「結婚して16年目だね。」
ザックも同様に日本語で。
「トウキョウガダイニノフルサトデス」
これにも会場がどっと沸く。
岸さんのスピーチは無かったが、こんな感じでと伝えると布袋さんのイメージ通りの音が上がってくるという様な話があった。
その話の間ずっと、岸さんはとんでもないって感じで手を振り、謙遜していた。
で、いつもの「良かったよ、キル・ビルのカバー!」があって、
「じゃあ、今日も聴いてもらおうかな?
最高のカバーをw」
会場小笑
『BATTLE WITHOUT
HONOR OR HUMANITY』
間奏に再度メンバー紹介を含め、各々のソロ演奏が披露。
トニーのソロの時、布袋さんがザックのドラムステージに足を組み座る。
トニーのしなやかなプレイを真剣な眼差しでみつめる布袋さんが、とても印象的だったね。
今日はなんだか時間が経つのが早過ぎる
(>_<)
あっという間に『Into the Light』

前に書いたけど、まるで布袋さんから後光が差しているよう。
この光に包まれる布袋さんを見ているとホント穏やかな気持ちになる。
と同時に終わりが近づいてきた事を認識する曲でもある。
きました! 『BAD FEELING』
どの会場でも、ここから雰囲気が一気に変わる(気がするw)
隣の人なんてここまで全くノッてなくて、あのリフが流れた瞬間に突然豹変!
ガンガン手を振り出した!
ビックリしたわw
オレも負けずに大声で歌い出す( ̄∇ ̄)
周りもそれにつられて歌い出す。イイ循環だね( ´罒`*)✧"
続くは『C'MON EVERYBODY』
なんとここで布袋さんはイントロ中に
センターの客へ3枚もピックを投げたのだ!!!
かみさんと思わず顔を見合わせ、爆笑!
投げすぎでしょwww
しかも、間奏中にもう一枚(^_^;
『GLORIOUS DAYS』の頭からオイオイコール!
この曲を聴くに当たって、全部英語で歌い切るというのはもちろんの事、他にもう一つテーマがある。(個人的に勝手に)
各地の地名を言うあの
Do you remember
We walked the streets of
の後の部分を布袋さんが歌う時に
食い気味にイェーイ!って盛り上がる
っていうどうでもいい事w
ちなみに今日はShibuya!でした。
BADからここまでの流れはヤバイ。盛り上がらないハズがないっ!
これもどこかで書いたけど、1stの『GUITARHYTHM』の歌詞を一生懸命ノートに書いて覚えたっけ(´ー`)
『 C'MON EVERYBODY 』
『 GLORIOUS DAYS』
をテンションMAXで歌い切ったったー!
手を振りながら、ステージを去る布袋さんとバンドメンバー。
本編終了。