珍しくネタがある休日(ぁ | ネット上で頭文字”鬱”と名乗っているのに大して鬱でもないblog

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(´-`).。oO(・・・・有名になりてぇなぁ・・・。)

皆様こんにちばん~です( ・ω・)∩

工事後アメブロに相変わらず苦戦の管理n(ry

えと、今日は11:00頃に起きてとりあえず適当に過ごしましたw

んで、昼は親父がいきなり"原チャリ見に行くぞ"とか言い出したので原チャリ見に逝ったのですが・・・






・・・店ほとんど休みじゃねぇか('A`)

結局収穫ゼロ・・・なんだかなぁ・・・illi_| ̄|○illi

しかも車に長時間放置されるわでさんざんですた(ぉ

んで、その後家に帰ってしゃぁなしで英語の宿題開始。

ちなみに、俺の学校の英語の宿題はなかなかハード。w

某教科書の某レッスンをレポート用紙に本文を丁寧に写し、未知の語句を抜き出し、辞書で調べて意味を書く。

ついでに本文の意味を書く・・・というものです。

しっかしこの量が半端じゃなくてマジやってらんね('A`)

というわけでエイサイトの英文翻訳を使用。w

参考までにURLおば(*゚∀゚)っ[http://www.excite.co.jp/world/]

んで、あるページの英文を訳してみました。

ちなみに、緑が原文で赤がエキサイトさんが翻訳した文です。









First,Mr.Takagi knew that the wheelchair was giving me a sense of superiority.

I had been very pleased that a big group of children always followed me.

However,Mr.Takagi knew that they were there not because they liked me but because they were just interested in the wheel-chair.

He wanted to treat me like everyone else.

He wanted to promote the idea that people with disabilities aren't special.

Second,Mr.Takagi believed that my body should be stronger.

Children in grade school grow very fast,and,of course,I'd grow,too,in my own way.

Mr.Takagi knew that I'd have fewer chances to move my body in the wheel-chair.

He looked to the future and believed that I'd need to build up my mus-cles,so he wanted me to use the wheelchair less often.










まず最初に、高木さんは、車椅子が優越の感覚を私に与えていたのを知っていました。
私は大きい子供たちの一団がいつも私に続いたのが非常に嬉しかったです。
しかしながら、高木さんは、ただ車椅子に興味を持ったのが、彼らが私が好きであったのであったのではなく、そこの彼らの理由であることを知っていました。
彼は他の人皆のように私を扱いたがっていました。
彼は障害をもっている人々が特別でないという考えを促進したがっていました。
2番目に、高木さんは、私の身体が、より強くあるべきであると信じていました。
小学校の子供は非常に速く成長します、そして、また、もちろん、私はそれなりに成長するでしょう。
高木さんは、私には車椅子で私の身体を動かすより少ない機会があるのを知っていました。
未来まで見て、私が、私の筋肉を確立する必要であると信じていて、彼は、私によりしばしば車椅子を使用して欲しかったです。





いやぁ。。。言いたいことはだいたい分かりますけどいくら何でも日本語になってなさすぎですよ・・・w

っつぅわけで勝手に意訳した文は以下のやつ。






まず最初に、高木先生は、車いすが私に優越感を与えていたのを知っていました。

私の周りにはいつも子供達がいたのが非常に嬉しかったです。

しかしながら、高木先生は、彼らが私を好きだったのではなくただ車いすに興味を持ったからだと言うことを知っていました。

彼は私を他の人と同じように扱いたがっていました。

彼は障害を持っている人々は特別ではないという考えを促進したがっていました。

2つ目に、高木先生は、私の身体がより強くあるべきと信じていました。

小学生の子供は非常に早く成長します、勿論私もそれなりに成長するでしょう。

高木先生は、車いすのせいで身体を動かす機会が少なくなっているのを知っていました。

これからのことを考えて、私の筋肉が確立する必要があると信じて、彼は私にさらにしばしば車いすを使って欲しかったのです。






なーんか微妙ですよね・・・OTLw

とりあえず言えることはエキサイト英文翻訳はやっぱ便利(ぉ

とりあえず誰かにつっこまれることがないのを祈りつつ今日の日記を終わりますw