艶ロック竜舌蘭~りゅうぜつらん~ -28ページ目

艶ロック竜舌蘭~りゅうぜつらん~

大阪艶ロックバンド竜舌蘭リュウゼツランの唄手、珠で御座います。

久しぶりのおやすみ。
朝から絵を描いて居りましたよ。
そして気がついたらもう夕方とか。

´д` ;







今回は~

うちのバンド、竜舌蘭リュウゼツランのイメージで描いてみました。





下書き
{F97F1E35-AF32-45FD-BBE6-705F1A58B43E:01}



ペン入れ
{87E4798A-A597-4814-AB86-6D5C83938684:01}



色付け
{F26BCE1A-6B8F-44BB-B429-3C991DD9D791:01}







黒点やらシミやら画像が汚いのは、

洗濯されたスマホの後遺症です笑





黒髪バージョン。
{BB6935D3-5D53-438C-9018-530D50A333AB:01}








あっもうすぐウチのホームページが出来ます~乞うご期待。



  • を、職場のお姐さまから頂いたのです。 

    山形のさくらんぼ~\(^o^)/ 
    前に漬け込んだブラックチェリー酒が熟成されてきたので、自家製チェリー酒と共に後ほど戴きます~ 









    ライブ写真を少しお客さんから貰ったので、少しだけ~


    {D487817E-62E6-473B-A38D-FF4ECBCA3B95:01}

    {64CD74CC-65FF-4DE5-B74D-54FFCDB32C70:01}










    竜舌蘭はまた暫くの間、熟成期間に入ります!
    更なる進化の為、精進しなければね。 


揺らめく海岸
記憶を辿った
あの日々を

あなたと出逢った
蒼い月の下
鮮やかに

移り行く季節の中で
儚く舞い散る花弁の様に
美しい君の面影が
絶えずに今もあの頃の侭に


黒く揺蕩う綺麗な髪に
僕は目を奪われて居た
弱く僕の腕を掴んだ君に
僕は何も云えない侭
白い儚く溶けて了った
雪の様な記憶の中で
美しい君の姿だけは
あの頃の侭に色づいて


移り行く季節の中で
儚く舞い散る花弁の様に
美しい君の面影が
絶えずに今もあの頃の侭に

{62E03B8D-C9CE-405F-A9D8-BD2843A7EA05:01}