ブログ調べたら、2010年、2年前のGW中に前のVAIOタイプSが不調で、衝動買いしたのが、VAIOタイプF。
タイプSのスペックは満足→ハイスペックモデルを買うべし!
タイプFも一番ハイスペックモデルを選び、以後快適なパソコン生活に夢膨らませているコメントだった。
しかし現実は厳しく、快適どころか、操作が鈍く、7環境で使えなくなったソフトもあり、いまだにタイプSを頼っている。
7でXP環境にするべく数万円払ってウルトラにアップグレードするも、XPmodeでインストールがうまく行かず…
このGWを使ってデータ整理をしていましたが、あまりの動作の遅さに(-_-#)
リカバリーに入りました。
2年も使えば、余計なソフトも増えるし、どんどん遅くなる。
元々早くないけど、我慢の限界だ~
時間かかるの覚悟の上でしたが、昨日からは始めて、まだ通常までに至らない。
明日で何とか復旧させたいけどね。
タイプSはSONYカスタマイズでスペック選定したビジネスモデルで、タイプFは量販店モデル。
量販店モデルは私生活でいろいろ便利な機能がたくさん入っていて、パソコンが自動的にデータを監視するような機能も充実している反面、勝手に起動して画面に見えない中で動いている機能が有る分、負担がかかる。
わかっていたが、コアi7のハイスペックで64ビットになった7なら大丈夫と勝手に思っていたが大間違いだった。
不要なソフトを削除するなかでのトラブルもあり、非常に厄介だ。
しばらくはこのタイプFと付き合わなければならないので、リカバリーで心機一転!気持ちよく動いてくれることを祈ります。
祈るような問題じゃないんだけどな~(-o-;)
