Oracle Master Bronze SQL基礎Ⅰ 備忘録2SQLPlus SETコマンドで指定する変数 データベースから一度に取り出すデータ行の数ARRAY[SIZE] SQLコマンド実行後に自動でコミット出来るAUTO[COMMIT] PL/SQLブロックを終了する場合に使う英数字以外の文字BLO[CKTERMINATOR] 複数のSQLPlusコマンドを入力する場合の区切り文字CMDS[EP] 列間に表示する文字列の指定COLSEP 置換変数の接頭辞を設定DEF[INE] コマンドファイル内の実行コマンドの表示可否ECHO エスケープ文字の設定ESC[APE] 問い合わせレコードが最低件数以上だった場合の件数表示FEED[BACK] 1行の文字数を設定LIN[ESIZE] LONG型データの最表示バイト数の設定LONG SQL*Plusの処理する行の最大幅を設定MAXD[ATA] 各ページのタイトル間の空白行指定NEWP[AGE] SELECTコマンド結果のNULL値を表すテキストを設定NULL 数値表示のデフォルト幅を指定NUM[WIDTH] 1ページごとの行数を指定PAGES[IZE] 結果表示中の画面一時停止指定PAUSE 各列間のスペースを指定SPACE SQL*Plusのプロンプト指定SQLP[ROMPT] コマンドファイルの実行結果の表示可否TERM[OUT] 実行されたコマンドのタイミング統計の表示可否TIM[ING] 置換変数を値に置き換える前後の値表示の可否VER[IFY]